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吉原ソープ クラブ貴公子 ゆきのインタビュー

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色香漂う和風美人!

ゆき

Age.25T.162B.85(D)W.60H.88
    【友達や恋人同士のような雰囲気を心掛けています】
    記者: 芸能人だと誰に似ているって言われる?
    女の子: 「うふふ。全然わかんないと思うんですけど、以前お客さんに『叶和貴子に似てる』って言われて調べたことありました。相当昔の女優さんみたいで」
    記者: ほうほう。
    女の子: 「あとは誰かなぁ〜。ちょっと前は戸田恵梨香に似てるって言われたこともあったかなぁ〜。あとは大沢あかねとか」
    記者: なるほどね〜。
    女の子: 「なんて言うか、和風顔みたいですね。それは自分でも思います」
    記者: うんうん。じゃあ、性格はどう?
    女の子: 「気さくだと思います。お話してみてどうですか?」
    記者: 会ってすぐに仲良くなれるタイプ。
    女の子: 「あはは。そうですねぇ〜。お客さんともいつもそんな感じです。ソープでお仕事始める前はずっと接客業もしてたので、それで人とのコミュニケーションは慣れてるんですよ。BARとか居酒屋とかで働いてたので」
    記者: なるほどね〜。じゃあ、緊張もしない?
    女の子: 「基本的にはしないですねぇ〜。お客さんが極度に緊張されてたりしたら私も若干移る時もありますけど、基本的にはリラックスできてると思います」
    記者: いいね〜。ちなみに、お客さんの緊張の解き方は?
    女の子: 「私自身が緊張しないと言うか、気を使い過ぎないって感じですかね。もちろんサービスの気遣いは大事なんですけど、でもそれが硬い感じだったらお客さんも逆に気を使っちゃって緊張に繋がったりもすると思うんですよ。だから私は気楽にお客さんに接することが大事かなって思ってます」
    記者: うんうん。なるほどね〜。
    女の子: 「だってね、気を使い過ぎちゃってお客さんに緊張させちゃったら、逆に私のエゴの押し付けになっちゃいますもんね。それはサービスでも何でもなくって逆効果です。そうはならないようには気を使いますね」
    記者: 確かに。プロだね〜。
    女の子: 「うふふ。いえいえ〜。リラックスし合える関係のほうが私も一緒にいて楽しいですし。友達とか恋人っぽい雰囲気でいられるようにっていうのは心掛けてます。まぁ、自然体ですよね、自然体」
    記者: うんうん。
    女の子: 「って言ってますけど、実は自分がそんなかしこまった接客ができないだけだったりもするんですけどね。あはは」
    記者: あはは。ノリもいいよね〜。
    女の子: 「うふふ。まぁ、そんな感じです私。うふふ」
    記者: エロについてはどう?
    女の子: 「うふふ。エロいと思いますよぉ〜。一通り回って、結局今はシンプルと言うか、王道に戻ってきたって感じではありますけど。なので、お客さんにはア○ル攻めしてドライオーガズムを感じてもらったりすることもできますし、私もア○ル回り舐めてもらったりするのも大丈夫ですし。えへへ」
    記者: お〜!
    女の子: 「うふふ。って言っても、ア○ルに特化したプレイが好きってわけではないですけどね。そこもまぁ通ってきましたってだけで」
    記者: なるほど〜。じゃあ、お客さんとはどんなエ○チが多い?
    女の子: 「攻め好きなお客さんが多いので、受けになることが多いですね。あんまり痕が残っちゃうようなプレイはお店ではできないですけど、乳○甘噛みされたりとか、○○○(自粛)とか、スパンキングとかは個人的に好きです」
    記者: お〜! すごいね〜。自粛だわ〜。どんな興奮要素?
    女の子: 「背徳感ですかね。私がお客さんのア○ル攻めてるときもそうなんですけど、私って背徳感が好きなんだと思うんです。与えるにしても、与えられるにしても。だからカラダがどうこうで感じてって言うより、その行為をすることで精神的にどう感じるかのほうが重要なのかもしれないです」
    記者: なるほどね〜。
    女の子: 「私、普段は昼職してるんですよ。飲食店ですけど。で、そこでは私、従業員管理とかもする立場でして。言っちゃうと、偉そうにしてる立場みたいな。そんな私が、お店に来たら背徳感を感じさせられるようなことされちゃってるっていうギャップですよね。そこが興奮要素なんです」
    記者: お〜! なるほど〜。
    女の子: 「もっと言うと、長女なんですよ。だから根っこの部分でしっかりしてなきゃいけないっていう精神が根付いてると思うんです。でもそこもお店ではひっくり返されてっていう。従わされて、アエがされて。その非日常の状況に快感も乗っかるから精神的にもゾクゾクしてきちゃうんですよね」
    記者: なるほどね〜。
    女の子: 「イラ○チオしてるときとかも思いっきり背徳感感じますしね。だからイラ○チオも好きなんです。もちろん苦しいんですよ。でも最近はそういう背徳感を自分で快楽に変換する術も持ち合わせられるようになってるので、そういう苦しさはウェルカムなんです」
    記者: エロいね〜。変態だね〜。
    女の子: 「うふふ。1周回って原点に返りつつ、でも変化球の許容も広がってる状態ですね。あと昼職もしながらソープで働くってちょっとリスクもあるじゃないですか。でもそのリスクでさえもなんか楽しんじゃってるんですよ。私、なんでもリスキーなほうに身を寄せちゃう癖あるんですよね。だめって言われたことはやりたくなっちゃうタイプと言いますか。あはは」
    記者: 今は1周回って王道なエ○チが好きと?
    女の子: 「はい。最近の目標は乳○だけでイケないかなって思って意識してます。うふふ」
    記者: あはは。全然、王道じゃないね〜。
    女の子: 「あはは。でも乳○を攻められるって王道じゃないですか。そこなんですよね」
    記者: あはは。なるほど〜。行為は1周回ったエ○チ、深さは2周目と?
    女の子: 「あはは。まさにそうかもしれないです。乳○とかアソコはなんといっても究極の性感帯なので」
    記者: うんうん。じゃあ、我がままを言うならどんな風に攻められたい?
    女の子: 「甘噛みしてもらってもいいし、なんだろなぁ…。じらしも好きだしなぁ〜。でもまだイケてないんです。ほんと何されてもたいがい気持ち良くて、あと一歩でイケそうな気もあるんだけど、その先へまだ足を踏み入れられてなくて。なのでお客さんに導いて欲しいです。うふふ」
    記者: あはは。エロいな〜。
    女の子: 「うふふ。あと最近感じたのは直接的な刺激に固執し始めてるかもって思います。乳○攻められたり、アソコ攻められたり。そのこれまでの背徳感での興奮を一切いらなくなったわけじゃないんですけど、それこそ1周回ったって感覚で好物の順位がひっくり返った感じなのかな…? 以前は精神の揺さぶりの興奮でしたけど、今は直接の刺激。そんな感じなんです」
    記者: ほうほう。なるほど〜。
    女の子: 「かといってオ○チャじゃないんです。やっぱり異性の肉体でして欲しいんです。そういうこだわりはあったりするんです」
    記者: なるほどね〜。じゃあ、王道の指○れやク○ニはどう?
    女の子: 「そうですねぇ〜。その同時攻めは好きですねぇ〜。あとはク○ニされながら乳○触られるとか。あと最近、挿○してもらってそのまま動かさずにキープも大好きです。うふふ」
    記者: いいね〜。ちなみに、動かさないよさとは?
    女の子: 「ウズウズしちゃう感じ? 自分で動かしたくなっちゃうじらされ感。激しい挿○も好きなんだけど、もったいぶられる刺激も好きなんです。だから直接的な刺激=激しさだけでもないって感じでもあるんですよねぇ〜」
    記者: あはは。深いね〜。
    女の子: 「あはは。緩急付けられたりのテクニック攻めも好きですし。って言ってますけど、究極はほんと全部好きなんですよ。なんて言うか、少しづつブームが来てるのかな? だから私の本質はなんだ? って考えるとわかんなくなっちゃって自分でも困っちゃうんです。あはは」
    記者: あはは。なるほどね〜。
    女の子: 「うふふ。ほんと事細かに言い出したらわかんなくなっちゃいますよね。でも1つだけ言えるのはエ○チは気持ち良いし楽しいってことですよね。うふふ」
    記者: お客さんにメッセージを。
    女の子: 「自然体でお客様をお迎えしたいと思います。一緒に好奇心を持って楽しくエロを探求していきたいです。宜しくお願いします♪」