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吉原ソープ クラブ貴公子 しほのインタビュー

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噛り付きたいお尻も魅力的!

しほ

Age.32T.157B.84(D)W.58H.85
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金津園仕込みのサービス! Bッド、Mット、Iスではもちろん、部屋中どこでも挿○したい放題! 前立腺開発や男の潮○きもぜひ!
記者: キャリアがあるって聞いたんだけど?
女の子: 「はい。もともと金津園に長くいまして、吉原に来てからもお仕事をしっかりするお店にいたりもしたので、プレイスタイルもけっこうお仕事きっちり系だと思います。Mット、Iスとか、そういうのは任せていただければと」
記者: お〜! 素晴らしいね〜。
女の子: 「うふふ。でもそれを無理強いしたりはしないですけどね。お客さんによって好みのプレイもいろいろあると思うので、そこに合わせて臨機応変にさせていただいてはいます」
記者: なるほど〜。ちなみに、お客さんの好みにはどんなバリエーションが?
女の子: 「お仕事がっちりってなるのも、ただただ体感で快感を堪能してたいお客さんもいれば、ざっくばらんに砕けてお話しながらプレイしたいって方もいらっしゃるので、まずはそういった雰囲気の部分からですかね。その上で、攻め受けの分配の感じとか、どんなお仕事プレイを楽しんでみたいか、性感帯はどこでどんな風に気持ち良くなっていきたいかとか枝分かれしていくんだと思います」
記者: なるほどね〜。じゃあ、多いのは?
女の子: 「それだと私がたっぷり攻めて、お仕事に専念するってことが多いと思います。私がいろいろお仕事できるっていうのはお店の方も知ってて、それでお仕事プレイを求めてるお客さんにはお勧めしてくれてるので、お客さんは完全受けになってることが多いですね」
記者: なるほど〜。
女の子: 「で、あとはお客さんにリクエスト聞いたり、ニュアンスだけでもどんなのがいいですか? って確認したりして進めてます。そのお客さんがこれまでにまだ受けたことがないようなプレイもあったりすると思うので、私から、じゃあこんなのはどうですか? って提案したりもしますし」
記者: いいね〜。体験したことがないと想像も付かないだろうしね〜。
女の子: 「そうですよねぇ〜。なので、『完全お任せで』って言ってもらったりしたら、時間配分も何から何まで全部エスコートさせていただくことも大丈夫ですし」
記者: いいね〜。じゃあ、開発して欲しいというリクエストも?
女の子: 「もちろんです。金津園にいたときはそういうリクエストもけっこうありましたね。『プロのテクニックで知らない世界を教えて欲しい』とか」
記者: お〜! すごいね〜。
女の子: 「あとは『ガンガン抜いて欲しい』みたいなリクエストもありましたし。そういうのもおっしゃっていただいたら私もバリバリ攻めさせていただきますし」
記者: いいね〜。エロいね〜。何回戦?
女の子: 「多い人だと5回、6回とかはよくありますし、それ以上になることもありますし。お客さんの体調とかもありますけど、限界は設けてないので私はいくらでもって気持ちですね」
記者: お〜! すごいな〜。お客さんはタフさも必要だね〜。
女の子: 「うふふ。そうですねぇ〜。でもタフなお客さんはたくさんいらっしゃいますね。年齢関係なく。復活が早いお客さんとか、それぞれみなさん個人差はありますけど。でもいっぱいしたいって気持ちがあるだけで、これまでのソープで経験した回数を超えて来るお客さんは多くいらっしゃいます。最後帰るときに『普段は3回だったのに今日は4回イケたよ』とかって感想を言ってくれたりして」
記者: うんうん。達成感もあるだろうな〜。
女の子: 「うふふ。ですよねぇ〜。私もそのお手伝いはしたいなって思ってます。だから回数求めてらっしゃるお客さんには、エ○チ終った直後でもすぐに私からオチ○チン触ったりしちゃいますしね。それでくすぐったくなければ、そのまま回復させつつ刺激もしちゃって、また大きくなり次第エ○チしてみたいなこともありますね」
記者: お〜! エロいな〜。
女の子: 「うふふ。あとは男の潮噴○にチャレンジされたいお客さんはそっちの刺激もOKですし。くすぐったさに耐えられるお客さんであればそこの挑戦も可能ですね」
記者: ほうほう。男の潮○きもと。
女の子: 「もちろん、そこもお客さんのリクエストあってこそですけどね。『エ○チなこと知りたいけど、そこまでしちゃったら帰って来れなくなっちゃうから、そこの世界はまだ置いとかせて』って言われることもありますし。うふふ」
記者: あはは。なるほど〜。
女の子: 「欲求に溺れたい気持ちと、溺れすぎないようにセーブする理性とね。その辺のバランスもみなさんそれぞれにあると思うので、そこはしっかり理解して私もお相手させていただかないとなって思ってますね」
記者: いいね〜。
女の子: 「逆に『ガツガツした感じじゃなくて、ゆったり濃厚な1回戦がしたい』みたいなリクエストも全然ありですし。そっちにはそっちの楽しさもあるので、私も必ずしも回数だけが大事とも思ってないです。そういうのも全部、ちゃんとお客さんからのリクエストを確認するようにしてますね」
記者: なるほどね〜。
女の子: 「あと、絶対射○しなきゃとかっていう執着みたいなのも固定概念で考えすぎないようにしてます。お客さんの中には、お店に来て裸でいやらしいことをたっぷりしてるだけでいいとか、愛人気分を味わうのが目的とか、そういうリクエストもあるので。体調次第で中折れしちゃってフィニッシュまでいけなかったとかもあったりしますけど、でもそこもお客さん的には全然プレッシャーに感じなくてもいいと思いますし。私は時間全部、お客さんのしたいことを1つづつ叶えていってもらえればそれでいいので、必ずエ○チの成立みたいな部分にも必死になったりはしないです。『射〇すると体力的にきついから、イキそうになったら止めて、また挿○を何回も繰り返してをしたい』っていうリクエストとかもね。そんなのも全然ありです。ほんと、ケースバイケースでと思ってますね」
記者: 開発して欲しいってリクエストは?
女の子: 「うふふ。チャレンジ精神があるお客さんでしたら、やっぱり前○腺の刺激を楽しんでもらったり、男の潮○きとかになってきますかねぇ〜」
記者: エロいね〜。ちなみに、前○腺は未経験者でもOK?
女の子: 「はい。もちろんです。ただ前○腺開発は時間がかかる場合もあるので、そこは理解していただきつつですけどね。だいたい『最初は気持ち良くないんだけど、だんだん気持ち良くなってきた』っておっしゃるお客さんが多いんですよ。1発目から悶えるほど感じるお客さんってかなり少ないですね」
記者: なるほど〜。でも、そこから開発が始まると?
女の子: 「はい。必ず開発に至るかどうかは確証はないですけど、徐々に慣れてもらって、それで快感に変化していかれるお客さんは多いです。あと『開発までされなくても体験してみた』ってこともありますし」
記者: なるほどね〜。ア○ル舐めとかとは別感覚?
女の子: 「あ〜、それはそうかもしれないですねぇ〜。ア○ル舐めは前立腺に比べると初回から感じるお客さんが多いかもしれないです。あとア○ル舐めは快感とは別に、こんなところ舐められちゃってるっていう衝撃がありますもんね。その楽しさはあると思います」
記者: 確かに。じゃあ、ア○ル舐めにもテクニックはある?
女の子: 「あると思います。舐め方もそうだし、舐めながらオチ○チンから手は離さないとか、そういうプラスαの行為もしたりしてますし」
記者: お〜!
女の子: 「そうやって刺激をあちこちに散りばめてると、『今何されてるのかわかんない…』とか『どこを何ででどうしてるの…!?』ってみなさんおっしゃいますね。その感覚がなんか楽しいなって私も思います。うふふ」
記者: お〜! すごいな〜。
女の子: 「それでね、どうされてるか想像してねぇ〜って言って、頭の中でも楽しんでもらったりしますし」
記者: あはは。いいね〜。
女の子: 「うふふ。こういうことしてたら、『さすが金津にいただけあるね〜』って褒めてもらえたりもするんですよね。そういうお言葉をもらえたら、私もすごく達成感あるし、嬉しくなっちゃいますね」
記者: うんうん。じゃあ、Mットについてはどう?
女の子: 「Mットもオチ○チン離さないようにしながらいろんな技をしてますね。あとは丁寧にするよう心掛けてます。お客さんには『こんなに丁寧にMットされたの初めてかも』って言われたりするんですよ。やっぱり最近は吉原でもMットの文化が消えつつあるので、しっかりしたMットってかなり貴重なんだなっていうのは自分でも実感してます」
記者: 確かに。じゃあ、Mットの引き出しも多いと?
女の子: 「なので一般的にあるプレイの流れの中では全部消化しきれないです。今回はこんな感じ、次回はこんな感じでみたいにして、いろいろ使い分けたりしてますね。あと金津ではやってたけど吉原に来てからは全然してない技とかもありますし、そういう引き出しはけっこうあると思います」
記者: いいね〜。すごいね〜。
女の子: 「私もMットするの好きですしね。だから自然とレパートリーも増えてったんですよ」
記者: なるほどね〜。ちなみに、Mットのことを知らないお客さんにはどんな風に説明する?
女の子: 「こんなにいけない遊びは他にないですよって紹介しますかね。快感に溺れちゃいますよって。うふふ」
記者: いいね〜。じゃあ、しほさんにとってMットのよさとは?
女の子: 「ヌルヌルの中で閉じ込められてる束縛感っていうのはあるかもしれないです。その環境の中で快感地獄に陥れられる感覚。それが楽しいんだと思います」
記者: ほうほう。
女の子: 「完全受けになるのはBッドでもあることじゃないですか。でもBッドに比べてMットは断然自由がないので。もちろん動こうと思ったら動けるんだけど、その気すら起きないような状況ですもんね。完全に全身身を委ねてる状態。なかなか男性ってこういう状況にならないからこそ、希少性で楽しさを感じてらっしゃるんじゃないかなと思いますね」
記者: なるほどね〜。じゃあ、Iスについてはどう?
女の子: 「Iスは120分で時間取ってくださるお客さんにはたっぷりできると思います。80分だとさすがに時間が足りなくなっちゃうので、やることはほとんどないですけど」
記者: うんうん。Iスバ○クはする?
女の子: 「はい。Iスやったらだいたいそこまでしますね。別にイクイカないは別として、挿○だけでもって感じで挿れてみたりもしますし」
記者: いいね〜。エロいね〜。
女の子: 「挿○ってどこでもできちゃうから、いつでもやる気になったときにしちゃってくださいとも思ってますけどね。浴槽の中でもいいし、浴室のどこかに手を突いて立ちバ○クとかでも何でも。そこはほんと自由にしてもらえたらいいなって思ってます」
記者: お〜! エロいな〜。
女の子: 「時間のある限り、ほんとどこでもですよ。最後には全部出し切ってスッキリして帰ってもらいたいので。うふふ」
記者: Bッドについてはどう?
女の子: 「お任せであれば、まずは即フ○ラ即挿○でやるので、最初の1回目はあっという間に終わっちゃうことが多いと思います。その後のこともあるので、まずは1回、サクッと抜いてもらってが1番多いですね」
記者: なるほど〜。
女の子: 「もちろんお客さんによりけりですけどね。時間全部じっくり1回であれば、その流れでBッドでまったりしますし」
記者: うんうん。
女の子: 「あとはムード作りっていうのもBッドでは気にしますね。とにかく興奮してもらってこそなので、そこへの意識も大事にしてます。昔お姉さんに『エ○チをさせるのもムード作るのも全部ソープ嬢の大事な仕事だからね』って言われたことがあって、それはいまだに私も大切に感じてるんです。挿○って男性が女の子のアソコに挿れる行為だけど、でも、その状況をソープ嬢は作らなきゃいけないので。挿れてもらってなんぼだと思ってるので、そこに対する意識は常にですね。MットとかIスはアトラクション性があるからそれとしても、Bッドはもうエ○チしてなんぼ。回数がどうとか、時間がどうとかもあるけれど、とにかくエ○チな気持ちを少しでも大きくお客さんに持っていただかないといけないって思ってますね」
記者: お〜! すごいな〜。プロ意識だね〜。
女の子: 「いえいえ〜。お客さんも複雑な心境はあると思うんですよ。初めてソープに来たとか、かなり久し振りに来たとか。そういうときはお客さんにまずリラックスしてもらわなきゃいけないし、興奮して楽しんでもらわなきゃだし。その雰囲気を作るのはやっぱりBッドなんですよね」
記者: なるほどね〜。
女の子: 「あとは時間配分を気にしなきゃなのもBッド。ついつい夢中になっちゃってると回数したかったのに目標の回数できなかったとか、Mットの時間が大幅に減っちゃったとか、そういうことにならないようにしなきゃなので。楽しいことなんだけどちゃんと計算もしながら展開してリードしてかなきゃってこともあったりしますね」
記者: うんうん。じゃあ、お客さんからのリクエスがあったほうが?
女の子: 「そうですね。最初にその確認をし合えてると、お互いの頭の中に共通の目標ができるので。それを達成することの共同作業が始まるので、気持ちが1つになるっていうメリットも生まれますよね」
記者: うんうん。確かに。
女の子: 「ほんとそのリクエストも遠慮なしに何でも相談して欲しいんです。『AVで観た体位をやってみたいだよね』とかでも何でも。せっかく来たんだし、それが叶えられる場所でもあるので、ほんと遠慮なしで来てねって思いますね。私もそれに応えたいのでね。うふふ」
記者: お客さんにメッセージを。
女の子: 「いっぱい気持ち良くなって欲しいし、楽しんで欲しいです。とことんスッキリしてもらうのもいいし、新しい世界へ飛び出してもらうのでも何でも。いくらでも相談してくださいね。できる限りそれにお応えしますので。うふふ♪」