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吉原ソープ クラブ貴公子 らむのインタビュー

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巨乳とクビレに!

らむ

Age.22T.158B.91(H)W.57H.86
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Hカップの爆乳で戸田恵梨香や永尾まりや似!
記者: ノリの良さが溢れているよね〜。
女の子: 「あはは。そうですね。いつもこんな感じです。基本的には」
記者: あはは。軽快なノリだね〜。
女の子: 「うふふ。でも、誰でも彼でも軽すぎにならないようにしますけどね。丁重にしなきゃいけないときには丁重にしますし。でも、基本はやっぱり楽しくって思ってます。せっかく来てくれてるので。時間も大事ですし。来てくれたからには最高のストーリーを作ろうと思ってるので、楽しい時間をすごしてもらおうって思ってるのは間違いないですね」
記者: いいね〜。ノリは軽くても考え方はしっかりと。
女の子: 「あはは。そうですねぇ〜。そんなに私はテクニシャンタイプでもないし、特別ニャンニャン系とかでもないので、そういう付加価値はないからこそ、普通に人と人としての時間だけは大事にしたいな、充実してもらいたいなって思ってます」
記者: なるほどね〜。真面目な一面もあるしね〜。
女の子: 「うふふ。まぁ、私なりのこだわりでもあるんですけどね。ソープっぽい恋人接客の女の子とか、お仕事派の人ってたくさんいるじゃないですか。それとは違う内容でお客さんに喜んでもらえるとして、なお且つ私らしくって考えた時に、もう自分らしくありのまんまで行こうって行き着いたんです」
記者: うんうん。なるほどね〜。
女の子: 「だって、エ○チするのはみんな一緒じゃないですか。そこのゴールは一緒なんです。でも、そこに至るまでのルートはそれぞれ。イチャイチャしながらそうなる子もいれば、テクニックな人も。全部正解だと思うし、よりいい内容はどれ? って聞かれても好みじゃないですか。だから私は私自身っていうものを一緒に楽しんでもらえたらいいのかなって思ってるんです。ほんと、一言で言うなら、一緒に楽しみたいなんです」
記者: うんうん。いいね〜。
女の子: 「うふふ。だからお陰で私もノーストレスなんです。お仕事なのにこんなに伸び伸び楽しませてもらっちゃっていいのかなってぐらいに。結果お客さんも『楽しかったよ』って言って帰ってもらえてるから、一応OKかなって思ってますし」
記者: うんうん。
女の子: 「うふふ。だからお陰で私もノーストレスなんです。お仕事なのにこんなに伸び伸び楽しませてもらっちゃっていいのかなってぐらいに。結果お客さんも『楽しかったよ』って言って帰ってもらえてるから、一応OKかなって思ってますし」
記者: ほうほう。なるほど〜。まさに、気さくさが気楽さを生んでいると。
女の子: 「うふふ。ですねぇ〜。たぶんそういう人達と私も相性いいんだと思います。人生を謳歌しようとしてプラスαを求めてるわけじゃないですか。私もそんな感じで生きてますしね」
記者: うんうん。
女の子: 「って、なんか語っちゃいましたね。でもほんと、無理してない私の純粋な気持ちなんですよね、これが。うふふ」
記者: うんうん。いいね〜。ちなみに、プライベートはどんな感じ?
女の子: 「私、もう1つ本業をやってて、それがお休みの日にここに出勤させてもらってるんです。なので、お店に来てる日がある意味休日なんです。休日に私もエ○チしに来てるんです。うふふ」
記者: あはは。エロいプライベートだね〜。
女の子: 「うふふ。趣味らしい趣味と言えば、アイドルが好きなのでアイドルのDVD観たりしてますけど、そういうのも別に丸一日観てるわけでもないので、そんなに時間に追われたりもしてない感じですしね」
記者: へ〜。体力的に疲れたりは?
女の子: 「全然大丈夫ですねぇ〜。逆に休みでボーッとしてるほうが疲れちゃうんです。だからもし何もない日があったら、お店に出勤したいです。私、止まったら死んじゃう魚みたいな感じなんです。あはは」
記者: あはは。
女の子: 「あっ、でも、何か1つのことで週7働いたりはしんどいですけどね。本業は本業でやりつつ、お休みはソープでエ○チっていうのがやっぱり私の中では最高の1週間ですね。うふふ」
記者: プロフィールによるとHカップと。すごいね〜。
女の子: 「うふふ。オ○パイは大きいですねぇ〜。これはお客さんにも好評です」
記者: うんうん。私生活でも見られるでしょう?
女の子: 「いえいえ。それが全然なんです。私、なんか着痩せするタイプみたいで、あんまりバレないんですよ。今はラインわかるような服着てるからわかりやすいですけど、私服だと全然で」
記者: ほうほう。
女の子: 「だから、お店でもお客さんに、『脱いだら思ってた以上にすごいね!』とかも言われますね。ラインわかりやすいの着てても、それさえも着痩せの対象になっちゃってたりもして。ウエストも細いので、後ろ姿とかだとオ○パイ大きい感じとかも全然わかんないですし」
記者: 確かに。ちなみに、芸能人では誰に似ているって言われる?
女の子: 「顔だと戸田恵梨香っぽいとか、元AKBの永尾まりやっていう子とかってたまに言われますね」
記者: うんうん。キレイ系の顔立ちだよね〜。
女の子: 「あ〜、確かにそうやって言ってもらえます。プリプリの可愛い系ではないなっていうのは自分でも認識してます。うふふ」
記者: うんうん。ちなみに、美容に対しての努力は?
女の子: 「何もやってません。でも、一応オ○パイはいい感じに張りあるから、『よくキープできてるね〜』ってお客さんに驚かれます。ほんと、中学生以来ぐらい運動してないので」
記者: なるほど〜。あと、巨乳だと私生活で苦労したり?
女の子: 「あ〜、それはありますねぇ〜。巨乳あるあるですけど、肩こりはめっちゃします」
記者: なるほどね〜。確かにあるあるだよね〜。その歴史は?
女の子: 「高校生ぐらいの頃からだいぶ大きかったので、肩こりしてましたね。中学で、E、Fだったので、高校だとGとかになってたのかな? あんまり覚えてないんですけど。だからママがよく肩たたきしてくれてました。ママはオ○パイ小さいから、『あんた大変だね〜』って言ってくれて。私がオ○パイ大きいのは隔世遺伝らしくて、おばあちゃんは巨乳なんですよ」
記者: あはは。なるほど〜。
女の子: 「あっ、あと、『オ○パイ大きいと揺れるから走れないでしょ?』って言われるんですけど、それに関しては私はNoでした。私、走るのめっちゃ早いです。運動神経はいいんです。体幹は全然なんですけど、俊敏性とか反射神経はめちゃいいほうなんですよね。だからMットは苦手分野です。あはは」
記者: あはは。
女の子: お客さんにはこのオ○パイなんでMット希望されますけどね。でも、ちゃんと私の下手ヘタッぷりを言っといて、それでもいいよって言ってくれたらやりますね。めっちゃフラフラしちゃうんです」
記者: あはは。でもそれはそれで楽しそうだな〜。
女の子: 「うふふ。そう思ってくれるのならめちゃくちゃ頑張りますけどね。もちろんその頑張りと成果は結び付かないですけど。ほんと、苦手分野は苦手分野でちゃんと正直に言っとかなきゃ、あとで残念に思われてもお互い損じゃないですか」
記者: あはは。ほんと正直者だね〜。
女の子: 「うふふ。ですねぇ〜。Mットやれるやれないだったらやれますけど、上手い下手だったら下手ですってちゃんと言ってますから。あはは」
記者: オ○パイではどんなプレイを?
女の子: 「うふふ。まぁ、埋めますよね。キスして顔下げさせて、ボイ〜ンって」
記者: あはは。いいね〜。
女の子: 「うふふ。あとは、パイ○リもリクエストされたらやりますし。私は攻め受け両刀なので、お客さんがオッ○イを攻めたいかオ○パイに攻められたいかによって変わってはきますね」
記者: あはは。エロいね〜。
女の子: 「でも、逆にこのノリを打ち負かしたいっていう感じのお客さんもいるので、そういうお客さんには私は負けちゃって身を任せるようになることもありますね。それはそれで私も楽しいので、その流れに乗っちゃいますし。でも、受けばっかりだと私もつまんないので、どちらにせよ攻守交替はしますけどね。うふふ」
記者: なるほど〜。攻めたくなっちゃうと?
女の子: 「そうですねぇ〜。やっぱりエ○チはお互いにっていう気持ちは大きいですね。その方が一体感みたいなのも強くなりますし」
記者: うんうん。確かに。じゃあ、好きな受けは?
女の子: 「オ○パイしてもらう時は痛くされるのは苦手ですけど、優しく揉んでもらったり、舐めてもらったりするのは気持ち良いです。グリグリとかコリコリ系は痛くなっちゃいますね。あと、強い鷲掴みも苦手です。オ○パイの細胞潰れて垂れちゃうので」
記者: うんうん。なるほどね〜。ちなみに、性感帯は?
女の子: 「あ〜、性感帯ですねぇ〜。性感帯って難しいですよねぇ〜。普通に気持ち良くしてもらえたらどこでも気持ち良いし、それこそ強すぎる刺激だと痛いだけになるし…。でも私、チュウしただけでもめっちゃ濡れちゃうんですよ。なので性感帯はと言えば全身なのかもしれないですし、心が性感帯なのかもそれないです」
記者: お〜! 心が性感帯で濡れやすいと。
女の子: 「そうですねぇ〜。濡れ具合も体感より環境って部分が大きいかもしれないです。シチュエーションで濡れるし、もしかしたらイッちゃうし」
記者: いいね〜。じゃあ、環境作りが大事と?
女の子: 「うふふ。まさにそうです。物理的に言うなら、ク○ニと指入れでイッちゃいますけどね。でも、そこに大事なのは、やっぱり優しさとかムードとかそういうのだと思います」
記者: うんうん。なるほどね〜。ちなみに、指○れのこだわりは?
女の子: 「シンプルにGス○ットが弱いです。そこ刺激されるとイキやすいですね。そこそこっていうポイントあるので、ピンポイント突かれたら私の反応でめっちゃわかります」
記者: エロいね〜。じゃあ、好きな体位は?
女の子: 「正○位かバ○クですねぇ〜。騎○位があんまり上手じゃないから。あはは」
記者: あはは。
女の子: 「そこは正直に言っとかないとね。うふふ」
記者: あはは。いいね〜。
女の子: 「でもほんと、正○位とバ○クは気持ち良いので、体位はみなさんにカラダを任せたいです。もちろん、騎○位求められたらやりますけどね。でも、そこの期待値はお願いしますねって感じで。で、やっぱりフィニッシュはお客さんに上になって欲しいかな。最後は自分の1番気持ち良い感覚で腰振って、最高に気持ち良くイッて欲しいっていう気持ちもありますね。うふふ」
記者: お客さんにメッセージを。
女の子: 「楽しかったって思ってもらえるように。ほんと、それに尽きますね。1番最初に話てた内容に戻りますけどね。ほんと、そこだと思います。お客さんにとっての活力になれるよう私も頑張りますので、ぜひ遊びに来て欲しいです。宜しくお願いします♪」