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吉原クラブ貴公子 ゆめのインタビュー

インタビューサムネイル

魅惑のFカップとPパン好きに・・・!

ゆめ

Age.23T.148B.93(F)W.58H.89
    小柄&巨乳&美尻&パイパンで、肌も肉感も気持ち良い! お客さんがイッたあとでも、自分で動いちゃってイッちゃうんです…。
    記者: 周りからは、どんな子って言われる?
    女の子: 「変わってる」
    記者: あはは。即答。
    女の子: 「あはは」
    記者: どんなところが?
    女の子: 「趣味が、あんまり女の子っぽくなくて」
    記者: 趣味は、ゲーム、映画、料理になってるけど。
    女の子: 「映画と料理は、女の子っぽいですけど、ゲームが…。やってるゲームが、女の子っぽくないんですよね」
    記者: ほう。どんなゲーム?
    女の子: 「戦争ゲームなんですよ。うふふ。オンラインゲームなんですけど、やってる人はほとんどが男の人なんですよね」
    記者: へ〜。
    女の子: 「今、サバイバルゲームって流行ってるんですけど、それのテレビゲームバージョンです」
    記者: そんなに変な趣味じゃないと思うけど。
    女の子: 「そうですか? うふふ」
    記者: リアルにサバゲーをやってみようとは?
    女の子: 「思います。今、それをやってみようかなと考えてます」
    記者: 野山を駆けずり回る?
    女の子: 「そうそう。すごく疲れるらしいですけどね」
    記者: アウトドアなのか、インドアなのかわからないね。
    女の子: 「はい。あはは」
    記者: 料理は、何を作るの?
    女の子: 「昨日は、チキン南蛮を作りました」
    記者: へ〜。得意料理は?
    女の子: 「オムライス!」
    記者: ハートとか書いちゃう?
    女の子: 「あはは。そんなの書くの恥ずかしいですよぉ〜」
    記者: へ〜。恥ずかしいんだ。
    女の子: 「そうですね〜。恥ずかしがり屋なんですよぉ〜」
    記者: そのわりには、パ○パンなんだね。
    女の子: 「あはは! そうですぅ〜」
    記者: 丸見えになっちゃうのにね。
    女の子: 「それはそれで…。あはは」
    記者: なぜ、パ○パン?
    女の子: 「前に、ちょっとロリ系を目指したくなって、やってみたら意外と可愛かった。自分で言うのもなんですけどね。あはは」
    記者: あはは。それからずっと?
    女の子: 「ずっとですね。もう脱毛しちゃってるんですよ。たまに生えて来ちゃいますけど、その度にサロンに行って、綺麗にしてもらいます」
    記者: サロンでは、アソコをマジマジと見られるんでしょ?
    女の子: 「そうですねぇ〜」
    記者: 変な気分にならない?
    女の子: 「ならないですよぉ〜。レーザーで脱毛するんですけど、あれ、けっこう痛いんですよ」
    記者: へ〜。その努力の賜物のパ○パンだ。
    女の子: 「あはは。そうですね」
    記者: お客さん、喜んでくれてる?
    女の子: 「そうですね。パ○パン好きな方には、褒めてもらえます」
    記者: うんうん。ほかにカラダで褒められるところは?
    女の子: 「お尻を褒めてもらえます。『スベスベで、形も綺麗だね』って」
    記者: ほう。大きい?
    女の子: 「大きいですねぇ〜」
    記者: 大きくて、形が綺麗なスベスベお尻。頬ずりするお客さん、いるでしょ?
    女の子: 「あっ、たまに」
    記者: あはは。冗談だったのに。
    女の子: 「あはは。たまにあります」
    記者: お尻がスベスベなら、肌もスベスベ?
    女の子: 「肌もスベスベって言ってもらえますよ」
    記者: オ○パイも大きいよね。
    女の子: 「Fカップです。でもオ○パイより、お尻を褒めてもらえることが多いんですよね」
    記者: へ〜。巨乳で美尻でパ○パン。さらに小柄。
    女の子: 「低いですねぇ〜。148cmしかないんですけど、昔はコンプレックスでしたねぇ〜」
    記者: でも、今は武器だね。
    女の子: 「今はそうですね。よく抱っこされます。うふふ」
    記者: 駅○されるでしょ?
    女の子: 「あっ! されますぅ〜」
    記者: うん。当たり前ってくらいの返答だったね。駅○の感想は?
    女の子: 「最初は怖かったんですけど、今は楽しいです。あと、興奮しますよね」
    記者: お客さんが?
    女の子: 「お客さんも、私も興奮してます」
    記者: へ〜。お尻がいいなら、バ○クもよさそうだよね
    女の子: 「あぁ〜、バ○クもしますね。ちょっと入りにくいですけど、バ○クもします。立ちバ○クは特に興奮します」
    記者: ほう。立ちバ○クの何が興奮する?
    女の子: 「えぇ〜、鏡の前でされたりすると、恥ずかしいんですけど、興奮しちゃいます」
    記者: ペンペンしてもいい?
    女の子: 「痛いのでなければ大丈夫ですよぉ〜。ペンペンもたまにされますねぇ〜」
    記者: 興奮する?
    女の子: 「興奮します。叩かれたときの音が興奮しますよね。うふふ」
    記者: ちょっとMっぽいのかな?
    女の子: 「う〜ん…、そうなのかなぁ〜。尽くすのも好きですよ」
    記者: ほう。ご奉仕タイプだ。
    女の子: 「そうですね」
    記者: お客さんを攻めて、アエガせたいタイプ?
    女の子: 「あはは。Sっぽい攻めではないですけど、気持ち良くって、声とか出してくれると嬉しいですよ」
    記者: 気持ち良くしてあげたい?
    女の子: 「はい」
    記者: 逆に気持ち良くしてもらうのは?
    女の子: 「好きですよ。うふふ」
    記者: 言葉攻めされるのは?
    女の子: 「好きです…。うふふ」
    記者: やっぱり、Mのご奉仕タイプだね。
    女の子: 「そうですね」
    記者: どんな言葉攻めをして欲しい?
    女の子: 「どんな…。言わされるのは、恥ずかしいですけどぉ〜、嫌いじゃないです。うふふ」
    記者: じゃあ、『何が欲しいのか、言ってごらん』って言われたら?
    女の子: 「うふふ。今は言えないぃ〜」
    記者: あはは。素だと恥ずかしいね。
    女の子: 「あはは。そういう状態だったら、エ○チな気分になってるからいいんですけどね」
    記者: そうだね。ご奉仕で特に好きなことは?
    女の子: 「Mットってご奉仕でいいんですかね?」
    記者: うん。いいんじゃない。
    女の子: 「Mットが好きですし、あとフ○ラも好きです」
    記者: じゃあ、フ○ラはなんで好きなんだろう?
    女の子: 「お客さんが気持ち良い顔になってくれるのが好きです」
    記者: ということは、フ○ラしながら見たり?
    女の子: 「見てます。じっと見つめてます。うふふ」
    記者: 逆に、じっと見つめてもいい?
    女の子: 「うふふ。恥ずかしいですけど、それはそれで興奮するかも」
    記者: なるほど。フ○ラは褒められる?
    女の子: 「はい」
    記者: どんなフ○ラなんだろう?
    女の子: 「優しいって言われます。ゆっくりねっとりな感じです」
    記者: そのねっとり感を言葉にすると?
    女の子: 「え〜っ! 言葉に…」
    記者: 目の前にオチ○チンがあるとして、フ○ラを実況して?
    女の子: 「あはは。まず裏スジを舐めます…。あっ、タマタマかな?」
    記者: あはは。とにかく裏側ね。
    女の子: 「はい。裏から、先っちょをペロペロして、それからパクって」
    記者: うんうん。そのあとは?
    女の子: 「カリを中心に、舌をゆっくりと回すように絡めます。それを上下しながらしたり、咥えて動かさないまま、カリを重点的に舐めたりしてます」
    記者: ほう。舌を多く使う?
    女の子: 「そうですね。絡ませたり、ペロペロしたりするんですけど、それもゆっくりですね」
    記者: お客さんの反応は?
    女の子: 「気持ち良いって」
    記者: そういう反応が好きなんだよね?
    女の子: 「好きですね。なので、けっこう長い間も舐めれます。『このままフ○ラでイキたいよ』って言う方もいます。うふふ」
    記者: そんな反応されると、興奮して濡れる?
    女の子: 「うん。うふふ。と言うか、フ○ラするだけで、けっこう濡れちゃってます」
    記者: ほう。自分で触ったりする?
    女の子: 「自分では触らないですねぇ〜。前に『自分で触ってごらん』って言われたりしたんですけど、恥ずかしいからできませんでした」
    記者: へ〜。それは恥ずかしいんだ?
    女の子: 「よくわからないんですけど、そういうのは恥ずかしすぎてできないいんですよね」
    記者: ちなみにオ○ニーはする?
    女の子: 「オ○ニーはします。でも人前ではできないですよ」
    記者: あはは。先に言われた。
    女の子: 「恥ずかしすぎます。なので、まだ体験したことないです」
    記者: じゃあ、次にMットは好評?
    女の子: 「今のところは好評ですね」
    記者: 好評の理由はなんだろう?
    女の子: 「たぶん、私も楽しんでやってるから、受けてるお客さんも楽しくなってくれてると思います」
    記者: ほう。いいね〜。何が楽しいんだろう?
    女の子: 「やっぱり、普段ではできないし、ヌルヌルだし、気持ち良くなってくれるし」
    記者: ヌルヌルだしの中には、自分も気持ち良いが入ってる?
    女の子: 「はい。やってても気持ち良いんですよ。うふふ」
    記者: うんうん。Mットもねっとり?
    女の子: 「ねっとりですねぇ〜。基本的にはゆっくりと、優しくしてます。あとは…、いろんなところを舐めますね」「たとえば、アナル舐めが好きな人には、けっこう舐めてますね。好きな人って、けっこう感じてくれるので」
    記者: お客さんがうつ伏せになってます。さ〜、どうしよう?
    女の子: 「え…、パカって」
    記者: あはは。お尻を開けた?
    女の子: 「あはは。そうです、そうです。パカッとして舐めます」
    記者: なるほど。舐める以外に、Mットが好評な理由はある?
    女の子: 「う〜ん…、肌が気持ち良いって言われるので、なるべく密着させてます。あと、オ○パイも柔らかいので、それも気持ち良いのかもしれないですね。うふふ」
    記者: しかも、自分も気持ち良いと。
    女の子: 「はい。カラダ全部がヌルヌルしているのって、気持ち良いです」
    記者: アソコは?
    女の子: 「アソコは、挟んで動いたりするときにあたるので。うふふ」
    記者: パ○パンだから、ツルツル動けるね。
    女の子: 「あはは。そうなんです。パ○パンだと直で当たっちゃうんで、余計に気持ち良いんですよね」
    記者: 性感帯は?
    女の子: 「オ○パイと、ク○ちゃんと、○カ…。3点攻めが1番気持ち良いです。あはは」
    記者: あはは。いいね〜。まず、オ○パイはどうされたい?
    女の子: 「オ○パイは、優しく舐められるのが好きです。ペロペロって」
    記者: ク○ちゃんは?
    女の子: 「ク○ちゃんも、ペロペロ…。ねっとり舐めて欲しいです。私、ク○が小さいので、舌全体で舐められる感じが好きです」
    記者: ほう。じゃあ、○カは?
    女の子: 「○カは出し入れされるだけで気持ち良いです」
    記者: 出し入れされるほうが好きってこと?
    女の子: 「そうです、そうです。出し入れされるのが好きです」
    記者: なるほど。ク○ニしつつ、手は乳○と○カ。
    女の子: 「はい。あはは」
    記者: 出し入れしながら、乳○をイジるのは難しそう。
    女の子: 「右手三角を、左手四角を書くような動作ですよね。あはは」
    記者: 難易度高いな〜。それでイク?
    女の子: 「イキます。1番イキやすいのが3点攻めですけど、ク○ニだけでもイキますよ」
    記者: イクときは、わかりやすいタイプ?
    女の子: 「わかりやすいタイプだと思います。うふふ」
    記者: 絶叫したり?
    女の子: 「絶叫…、に近いかも」
    記者: ほう。イクって言ってる?
    女の子: 「たぶん、言ってますねぇ〜」
    記者: あはは。それは言えるんだね。ちなみに、イッてから入れて欲しい? イク前に入れて欲しい?
    女の子: 「あぁ〜、イク前に入れてもらって、オチ○チンでイカせて欲しいです」
    記者: ほう。イキやすい体位は?
    女の子: 「正○位ですね。正○位でくっついてる感じが好きなんです」
    記者: それは、くっついてるとイキやすいってこと?
    女の子: 「あの、たぶん肌がク○ちゃんにも当たるんですよ」
    記者: ほう。ク○を擦りながらの、正○位だね。
    女の子: 「あはは。そうですね」
    記者: 挿○しながら、指でク○を刺激してもいい?
    女の子: 「あっ、それも好きですよ」
    記者: あはは。ちなみに、お客さんと一緒にイクの?
    女の子: 「それが理想ですけど、でもお客さんがイッたあとの、あのピクピクした感じでもイケちゃいます」
    記者: それって、腰動かしちゃう?
    女の子: 「動かしちゃう。うふふ」
    記者: お客さん。ぅぉおお! 動かないで! ってならない?
    女の子: 「あはは。なってる。でも勝手に動いちゃうんです」
    記者: では、お客さんにメッセージを。
    女の子: 「一緒に気持ち良くなりたいです♪」
    記者: Mットだと、同時に気持ち良くなれるね。
    女の子: 「そうですね。Mットもぜひ」
    記者: お薦め?
    女の子: 「お薦めす。でもBッドも。あはは」
    記者: 要はエ○チなこと、全部お薦めだね。
    女の子: 「あはは。そうなっちゃいますね。いっぱいエ○チなことしましょう、ですね♪」
    女の子: [編集後記] 思わず、腰が勝手に動いているゆめさんを想像してしまい、ちょっと興奮しちゃいました。小柄なカラダに大きなオ○パイ、気持ち良い美肌と肉感、そして美尻。お薦めポイントは多々ありますが、個人的にはちょっと辱めるプレイをやってみたいと思う子でしたよ。[PLAYGIRL/らい助]