吉原クラブ貴公子空のインタビューページ。生の声をお聞きください。女の子のトリセツとして是非ご活用ください。

  • 空のインタビュー写真

出勤スケジュール

  • 05月25日(金)-

  • 05月26日(土)-

  • 05月27日(日)15:00〜LAST

  • 05月28日(月)-

  • 05月29日(火)-

  • 05月30日(水)-

  • 05月31日(木)-

すっ〜っごい締まりに秒殺されたお返しに、泣いちゃうほど攻めまくった濃厚なプレイの数々。貴方なら、もてあそびたい? それとも、もてあそばれたい?

空(32)

T.158 B.86(C) W.58 H.88

Q:失礼します〜。
「どうぞ〜、………」
Q:よろしくお願いします〜。
「…あれ? え!? どういう事?」
Q:えっと、さっき来てた人の弟です。
「ええっ!? そんな訳ないでしょ〜! どういう事?」
Q:体験して、それを記事にする突撃体験取材です。
(彼女はガクっと肩を落とし、顔を伏せた)
Q:えっと…。大丈夫?
「大丈夫じゃないですよ〜。もぉ〜〜〜。本当に? 書くの? さっきの?」
Q:書きます。事細かに。
「や〜〜! …、軽くチョコチョコと書いてください」
Q:無理。どうしても濃厚なプレイ内容になるよ。
「ぁぁああ〜、もっとおしとやかにしてればよかったぁ〜」
Q:あはは。でも楽しかった。ありがとうございました〜。
「いえいえこちらこそ。ご馳走様でした。あはは」
Q:あはは。じゃあ、改めてインタビューを始めるね。ちょっと気になった事から。最初、かなり緊張してたよね?
「はい。かなり緊張してました。どうしてもダメなんですよね〜」
Q:プロフィールに書いてあること、ウケ狙いかと思ってたのね。
「あっ、あ〜、あれですね」
Q:最初は怖い顔してて、10分後には大丈夫ですって。
「うんうんうんうん」
Q:リアルだなって。
「あはは。リアルですね」
Q:でも、プレイ中はそうでもなかった。
「でも最初のうちは緊張してましたよ。あと、最初にどういう人かなって観察しちゃってるんです。そういうので顔が怖くなってるかも」
Q:なるほどね。出来れば緊張をほぐして欲しい?
「うん。そうですね」
Q:あと、色んな所もほぐしてもらおうね。
「あはは。そうですね」
Q:プレイの最初に、「もてあそびたい? もてあそばれたい?」って聞いてきたでしょ?
「あ〜、はい。もしかしてそういう事も書かれちゃうんですか?」
Q:もちろん。記事の主軸にします。
「やだぁ〜。あはは」
Q:その言葉は、毎回言ってるの?
「いえ。私って、本当にその時の雰囲気なんですよ。素なので」
Q:そうなんだ。別の言葉を言うときも?
「はい。その時々で」
Q:じゃあ、雰囲気も変わる?
「変わる…、かな? 基本的には素なんですけど、あんまり騒がしくしない方がいいかなって思うときは、もう少し大人しくしてます」
Q:お客さんに気を使ってるのかな?
「うん…。大分…」
Q:なぜ小声?
「あはは。そういった、気を使うっていうか、心遣いは大事にしてますよ」
Q:でも素なんだよね?
「あらかた素です。あとはノリです」
Q:あはは。でも気を使うと。
「そうですね」
Q:よく分からない。
「あはは。すみません」
Q:もてあそびたいを選択したのに、Mットでは、もてあそばれちゃった。
「あはは。Mットではそうですね」
Q:でも気持ちよかったよ。
「本当ですか? 良かったぁ〜。でもちゃんと教わった事ないんですけどね」
Q:へ〜、意外だ。そういえば、Vラインを刺激してたけど、あれはどういう意図があって?
「あ〜、はい。リンパの部分なんで、刺激すると、気持ちいい人もいらっしゃるので、やるようにしてますね」
Q:なるほど。タマをこねくってたのも?
「うふふ。コネコネと回しながら…。リンパってわけではないんですけどね」
Q:タマの根元も刺激してたけど、そこは?
「あ、そこですね。そこは、私が触られてゾクってする部分を攻めるようにしているんです」
Q:空さんは、タマの付け根って持ってないよね?
「あはは。ないですけど、その付近ですよ〜。実体験に基づいてプレイをしてます」
Q:なるほど。Mットでフ○ラしてた時、色々な部分をさわってたけど…。
「あれは、フ○ラしながらタマとかを触って、ヒザにアソコをこすりつけながらです」
Q:そう! そういう同時攻めが凄く気持ちよかった。
「同時に…。確かによくやってるかも」
Q:だからこそかもしれないけど、ア○ル攻めの時、どうされてるか分からなかった。
「えっと…。オチ○チンを触りながら、タマを舐めてて、手でア○ルを刺激したりしてますね」
Q:そして、アソコをこすりつけると。
「うふふ。私の準備もあるからね」
Q:脚にアソコを当てて、パンパンって音を立ててたけどそれも準備?
「あれは…。実はあんまり…。ちょっと不評なんですよね」
Q:そうなの?
「うん。フ○ラしながら、上下に動いてパンパン音を出すでしょ? それが騎○位をしているように思えるんですけど、音がちょっと下品だって言われるときもあるんです」
Q:へ〜。音があるから良いと思うけど。
「でも、フ○ラで音を立てるのも、たまに下品だって言う方もいるんですよね」
Q:逆に興奮する人もいると思うけどね。
「やっぱり、人それぞれですよね〜」
Q:まぁね。それだけ色々出来るから、Mット好きだろうなって思ったけど?
「好きですね。上手いか下手かは別として好きですね」
Q:まさかア○ルに、指を入○られるとは思わなかったけど。
「うふふ。ほら、ちゃんと出来るように爪も切ってあるんで」
Q:どこまで入った?
「全然入ってないですよ。圧で抵抗されてたんで。抵抗されるとちゃんと止めますよ」
Q:抵抗しないとしちゃうの?
「もちろんイヤじゃなければ。それに触ってる時点で、『ア○ルは攻めないでね』って言う方もいらっしゃるので、そういう方にはしないですよ」
Q:逆に、ア○ル攻めてって言う人も?
「皆さん言わないです。だけどア○ルって触ってると、段々開いてくるんですね。パァ〜っと開くと、じゃあ入れちゃおうかなって。うふふ」
Q:それをやったお客さんの反応は?
「そうすると、けっこういい反応をするお客さん多いですよ。『こんなの初めて』って言いながら。うふふ」
Q:前立腺は開発できる?
「開発するほどではないですね。やってほしいって希望されば、指入○くらいは出来ます」
Q:なるほど。その場合にはもてあそんでって言えばいい?
「あはは。そうですね。Mットで、もてあそんじゃいますよ」
Q:で、色々攻められて、騎○位で挿○したけど。
「はい」
Q:すっ〜っごい締まりだった。
「あはは。そうですか?」
Q:あんなに早くイカされるとは…。
「皆さん、大体あのくらいですよ〜」
Q:いやいや。中々の物をお持ちで。
「あはは。確かに、ちょっと早かったかもぉ〜」
Q:あれ、自分で締めてたでしょ?
「うふふ。実は締めてます。でもL-ションがあると、ヌルヌルがあるのであんまり締まらないですよ。Bッドのほうが締まりますよ」
Q:ええ!? その締まりは、まったく想像が出来ない。
「でも…。Bッドで私の事をポカ〜ンとさせちゃったでしょ? だからBッドより、Mットでの締まりの方が強く感じちゃったんだと思いますよ。うふふ」
Q:ポカ〜ンとさせるとダメなんだ?
「そうなんですよ〜。うふふ」
Q:確かに、すごいヌルヌルが溢れてきてた。
「やぁ〜だぁ〜!!」
Q:あはは。でも十分な締まりだと思う。
「本当ですか?」
Q:L-ションあってあれだと、Bッドだと瞬殺だと思う。
「あはは。瞬殺しちゃいますよ」
Q:あの締まりは本当にオススメできるね。
「それはそれは、ありがとうございます。うふふ」
Q:攻めたときの反応で思ったのが…、○カの方が好き?
「○カも○リも両方好きです」
Q:そうだったか〜。やっぱり同時攻めがいい?
「同時がいいですね。うふふ」
Q:乳○も好きでしょ?
「うん。乳○も好きなんですけど、ソフトに舐められるのが好きなんです。噛まれるのは痛いです」
Q:噛まれるのは、さすがに痛いよね。
「うん。私の乳○って口に含みやすいから、噛まれる事が多くって」
Q:噛むのはダメだね。優しく舐めてねって事だね?
「はい。優しく舐める…、舐めまわしてください。うふふ」
Q:あはは。舐めまわすね。
「そう。舐めまわしてください」
Q:今日、唇で挟んでみたけど、どうだった?
「あれ、気持ちよかったですよ。アフンってなってた。うふふ」
Q:触られるより舐められる?
「どうなんだろう…。難しいところですね〜。舐められながら、触って欲しい? あはは」
Q:欲張りだな〜。
「うふふ。ぜひ、それでお願いします」
Q:今日は、四つん這いにしてク○二しながら、乳○いじったけど。
「あれは〜、本当にエロかったですねぇ〜。そう来たのね!? って思いながらされるがままになってました。うふふ」
Q:でも、時折反撃しようとしてる姿も燃えた。
「うふふ。やられっぱなしはイヤなんです。男性が興奮するのを見ると、私も興奮するんで」
Q:バ○クの時にタマを触ってくる反撃にはビックリした。
「あはは。タマをサワサワします」
Q:でも感じちゃって、上手くできない感じも燃えた。
「もぉ〜、そんな事ばっかり言わないでぇ〜」
Q:あはは。感じやすいよね?
「感じやすいですよね。結構に全身が感じて、ウフンってなっちゃうタイプなんですよね」
Q:背中とかも?
「背中も気持ちいいですよね〜。フェザータッチとかサワサワされたり舐められたりすると良いですよね」
Q:内モモは?
「最高ですね。アハァ〜ンみたいな感じで、もう鳥肌立っちゃいますよね。あはは」
Q:あら、ありがとうございます。ちなみにイッてたよね?
「イキましたね〜、イカされちゃいました。うふふ」
Q:でも、イクって言わないね?
「言わないですよ。内緒ですよ、誰にも言わないです」
Q:恥ずかしい?
「…、恥ずかしいですね。うふふ」
Q:カラダが硬直して、その後ホワ〜とした時にイッたのかと。
「え〜、秘密〜」
Q:イクって言わないから攻め続けたけど。
「それでも大丈夫なんですよ」
Q:くすぐったくならない?
「くすぐったく…、なる時もあるんですよ。今日は大丈夫でしたけど」
Q:体験読んだ人、たぶん攻め続けるよ。
「いやぁ〜。最高じゃないですか。あはは」
Q:あはは。それでいいんだ。
「はい。うふふ」
Q:そうやって、攻め続けてたら、喘ぎ声が泣き声っぽくなった時は驚いたよ。
「いやぁ〜ん」
Q:ちょっと悪いことしてる気分になった。
「イヤでした?」
Q:逆に燃えた。
「あはは。でもお客さんによっては、気にする方がいるかもって思うんですけどね」
Q:言われた事ある?
「うん。『泣いてるの?』って。ううん、気持ちいいのって」
Q:声が独特だから、余計に泣いてるように聞こえるよ。
「あ〜、そうなんですかね? 自分が悪いことしてるって思っちゃう人もいるんですよね〜」
Q:それが燃えたんだよね。
「あはは。じゃあいいか〜」
Q:ちなみに今日やってないプレイってある?
「やってないプレイ…。普通にお話をしている時とかに、いきなりフ○ラチオ始めたりします」
Q:あ〜、それやって欲しかった。
「うふふ。タバコ吸ってるときに、フ○ラするのもエロいですよね」
Q:じゃあ、お客さんに堪能してもらおうね。
「そうですね。うふふ」
Q:お客さんにメッセージを。
「最初は緊張してますけど、怒ってないので…」
Q:そんなんでいいの?
「え〜。えっと…。最初のテンションが上手く行かない事もありますけど、こんな私で良ければ会いに来てください」
はい。今日はありがとうござました。 [取材後記] 体験記事を読んでもらえれば、さらに空さんの魅力が伝わる思いますが、攻めも受けもこんなにも楽しめる女の子は、そうはいないと思いますよ。ちょっとおちゃらけて見えてしまったかもしれませんが、エ○チのときの色気は男心をかなりくすぐられます。トコトン攻めて欲しい方も、女の子が泣いちゃうくらいに攻めたい方にもオススメですよ。[らい助]

COPYRIGHT© 2016 YOSHIWARA SOAPLAND CLUB KIKOUSHI. ALL RIGHT RESERVED.

吉原クラブ貴公子エンブレム
有名ソープ情報サイトソープランド