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吉原クラブ貴公子 なぎさのインタビュー

インタビューサムネイル

一目惚れ間違いなしの『なぎさ』さん

なぎさ

Age.26T.160B.84(C)W.56H.85
    【元美容部員で美意識の高い美女・案内の瞬間に驚かれる写真写りの悪い美女】
    記者: 綺麗だね〜。お客さんにも言われるでしょう?
    女の子: 「いえいえ〜。でも、『写真よりいいね』っていうのは必ず言われますね。写真がちょっと苦手で、写りが悪いらしいんです。どうしても昔から緊張しちゃうんですよね。だからインスタとかの写真も絶対顔の写った写真は出さないですし。うふふ」
    記者: あはは。カメラを向けられると緊張しちゃうと。
    女の子: 「そうですね。なんか変にこう力が入っちゃって、笑えなくなっちゃって。えへへ」
    記者: あはは。でも、確かにプロフィール写真の印象で会ったら驚くだろうな〜。もったいないよね〜。
    女の子: 「なんでしょうねぇ〜。苦手なんですよぉ〜。うふふ。だから撮り直そうと思ってるんですけどね」
    記者: なるほど〜。ちなみに、入店してどのくらい?
    女の子: 「去年の11月に入ったんですよね。ソープ経験はあるんですけど、吉原はここが初めてで。なのでそんなに技術的なことはないんですけど。うふふ」
    記者: ほうほう。半年くらいと。じゃあ、本指名のお客さんも多いでしょう?
    女の子: 「えぇ〜、ありがたいことに。うふふ。ここは常連のお客様が多いので、お店から紹介していただいたりもしてますね」
    記者: いいね〜。本指名のお客さんはどんなところを気に入ってくれていると思う?
    女の子: 「なんでしょうねぇ〜。あんまり接客中も猫を被らないと言うか、本当にこのままなので、そういうところかな。うふふ」
    記者: なるほど〜。自然体と。
    女の子: 「そうですね。初めてのお客様も多いし、ご年配のお客様も多いので最初は気を使ってますけど、全部かしこまった感じだと嫌がる方もいるので、徐々に敬語とフランクな言葉を混ぜて行きますね」
    記者: うんうん。敬語だと距離感を感じちゃうよね〜。
    女の子: 「そうですよねぇ〜。このお仕事を始める前は化粧品の美容部員をやってたんですよ。その癖でけっこう敬語が普通になってしまってて、つい…。うふふ」
    記者: なるほどね〜。元美容部員だから美意識が高いと。
    女の子: 「いやいや。とんでもないです。あはは」
    記者: メイクもネイルも上手だしね〜。夏っぽい感じにしていると。(取材時)
    女の子: 「これはもう完全に趣味ですね。えへへ。海がすごい好きなので、ちょっと海に入っちゃったので肌も少し焼けちゃってるんですけど、爪とかは1年中こんな感じでしてますね。足の指もそうですし」
    記者: なるほど〜。ちょっと焼けているのは海に行ったからと。
    女の子: 「ちょっと焼けちゃいましたね。えへへ。色黒ではないですけど、もともとそこまで色白っていうわけでもないので、だったらちょっと焼けちゃってもいいかなぁ〜って。うふふ」
    記者: うんうん。健康的な印象がしていいよね〜。
    女の子: 「あはは。ちょっと細く見えるといいなぁ〜と思って。えへへ」
    記者: あはは。スタイルもいいけど何か運動でも?
    女の子: 「運動はもう大嫌いです。あはは。何もしていないのでいい加減始めようと思うんですけどね」
    記者: あはは。でもスレンダーだよね〜。
    女の子: 「いやぁ〜、そんなことないです。お菓子とかアイスとか大好きなのですっごい食べますし。えへへ。あとはここで動いてれば運動かなぁ〜って思うので、なるべく動くようにして使わない筋肉を使ってます。うふふ」
    記者: あはは。どんなときによく動く?
    女の子: 「MットもBッドもそうですね。例えばBッドだったら自分が上になったときに、お客さんに体重をかけないように動くので、それがけっこうお腹とか足とかに来るのでそれも運動ですよね。うふふ」
    記者: あはは。体幹が鍛えられそうだな〜。でも、体重をかけないようにするのは重要だよね〜。
    女の子: 「うん。このお仕事を始めた頃はそういうのができなくて、でもやっていくうちに慣れて来て徐々に動けるようになって来ましたね」
    記者: 攻めに自信は?
    女の子: 「そこまで自信はないですけど、なるべく頑張ってる姿勢は見せたいって思います。前はどっちかと言ったら受け身のほうが多かったので」
    記者: ほうほう。今は?
    女の子: 「このお店だと時間が80分もありますけど、だいたい120分のお客様が多いので、時間が長い分いろんなことをするので受けも攻めも両方ありますね」
    記者: なるほど〜。じゃあ、Mットはどう?
    女の子: 「一通りはできると思います。1番最初に教えてもらったやり方に、お姉さんと話しているときに教わったことを足してやったりして、自己流になってますけどアレンジしながらお客様に合わせてやってますね。このお客様はここが感じるんだなぁ〜って思ったら集中的に攻めてみたりして」
    記者: いいね〜。アレンジしていると。 「そんなにすご
    女の子: 「そんなにすごい技とかはできないと思うんですけどね。このお店に来てからは時間が長いので丁寧にやるようにしてますね」
    記者: なるほどね〜。あとは2○車の相手教わったりも?
    女の子: 「2○車はやってないんですよね。えへへ。なんだか恥ずかしいんですよね、仲のいい女の子とかとするのは。あはは」
    記者: あはは。お客さんよりも女の子のほうが恥ずかしいと?
    女の子: 「そっちのほうが絶対恥ずかしいですね。普段話したりしてるわけじゃないですか。あと変に比べちゃうじゃないですか。だからドキドキしちゃいますね。あはは」
    記者: あはは。なるほどね〜。ちなみに、お客さんに緊張しちゃうことは?
    女の子: 「あぁ〜、ドキドキするときもあります。特に連休明けとか1週間後とかだと変に緊張しちゃいますね。あはは」
    記者: あはは。でも人見知りはしなさそうだよね〜。
    女の子: 「あぁ〜、よく人見知りはしなさそうって言われますけど、意外としますよ。人見知りを隠すために変に喋っちゃうみたいな。えへへ」
    記者: あはは。なるほど〜。じゃあ、プレイを始める前に少し話をしてから?
    女の子: 「最初は挨拶程度で話しながら脱がしちゃったりとかですね。でも常連のお客さんとかだったら、たまに雰囲気を変えて服を着たまま始めちゃったりもしますね。うふふ」
    記者: いいね〜。
    女の子: 「部屋に入って来たらもう座る前に下だけ勝手に脱がしてとかしちゃうこともありますね。たまぁ〜にですけどね。えへへ」
    記者: お〜! エロいな〜。
    女の子: 「うふふ。そうやってたまに雰囲気を変えたほうがお客さんも飽きないと思うので。月に1回来てくれる方でもやっぱり飽きて来るじゃないですか。たまにそういうことをするとすごい喜んでくれるんですよね。うふふ」
    記者: いいね〜。その変化球はドキドキしそうだね〜。
    女の子: 「1回常連のお客さんで、それをしたらすごい喜んでくださって、その次がいつもより早めに戻って来てくれたんですよね。『こないだのすごいよかったよ〜』って言って。うふふ」
    記者: お〜! いいね〜。じゃあ、攻めで得意なことは?
    女の子: 「フ○ラはけっこうずっとしてられるかもしれないです。永遠にできると思います。えへへ。あとはチュウも好きなのでずっとできるかな。あとはこのお客様はMっぽいなぁ〜って思ったら、すっごく苛めたくなりますね。うふふ」
    記者: ほうほう。ちょっとS気質な一面もあると。
    女の子: 「乳首とか感じてる部分をずっとしたりして、ヒートアップしちゃって潮を噴かせたりもしちゃいますね。でも私がドSなわけじゃなくて、攻めてくれるお客様だったらもっとしてぇ〜って感じで全然Mにもなりますね。だから両方行けるので、このお仕事は楽しいですよね。えへへ」
    記者: なるほど〜。M気質のお客さんだとどんどん攻めちゃうと。
    女の子: 「お客様が、『こんなのされたの初めて』ってくらいいろんな部分を攻めたり、抜かずに何回かやったり。あはは」
    記者: お〜! 抜かずにってエロいな〜。
    女の子: 「すごい元気なお客様もいて、すごい何回もイッてくれるんですよ。だからこないだは私の思い付きで、挿れたまま3回くらいやりましたね。えへへ」
    記者: お〜っ! 3回はすごいな〜!
    女の子: 「そういう元気なお客様だからできたんですけどね。イッたあとでもまだ勃ってるので芯はあるんですよ。だからそのまま騎○位でずっと。お客様がくすぐったいとか暴れてもそれは無視ですね。えへへ。Mットとかでもこのお客様、潮噴くなぁ〜って思ったら、終わったあとに勝手に潮噴かせたりとか。暴れようとも抑えてやりますね。えへへ」
    記者: あはは。すごいな〜。そういうときは、まだ元気じゃない〜、もっと噴いちゃうんじゃないの〜とか言ったり?
    女の子: 「あぁ〜、言うかもしれないけど、そこまでは痴女っぽくはないかも。なんか自分が恥ずかしくなって来ちゃう…。うふふ」
    記者: あはは。いいね〜。でも、男の潮噴きができるのはすごいね〜。
    女の子: 「このお店に入らせていただいてから時間が長いので、いろいろ考えながらお仕事ができるようになって、お客さんで練習させていただいたりもしたので、それでできるようになりましたね。だからこここに来てから本当に勉強させていただいてますね」
    記者: どんな風に攻められるのが好き?
    女の子: 「すごく上手なお客様っているじゃないですか。舐めるのも上手だし、チュウも上手いしっていうお客様が来ちゃうと、本当にトロ〜ンとなっちゃいますよね。私は元々そんなにイカない人なんですけど、このお店に来てからイクことを覚えて、けっこう楽しくなっちゃってますね。うふふ」
    記者: お〜! イキやすくなって来たと。
    女の子: 「私はナカよりもクリ派なんですけど、ナカでもイケるようになりましたね。相性がいいお客様じゃないと難しいですけどね」
    記者: なるほど〜。どんなお客さんだと相性がいいと思う?
    女の子: 「そういう舐め方とか全部そういうのが上手なのもそうだし、オチ○チンの形とか角度とか、そういうのもありますよね。ちょうどいい場所に当たるとかもあると思います。うふふ」
    記者: なるほどね〜。どんな舐め方だろう?
    女の子: 「あんまり強くないフワっとした感じ。触れるか触れないかくらいで舐める人の感覚って私はすっごい好きで、その感じで舐められたり触られたりしたらけっこう来ますね。うふふ」
    記者: なるほど〜。じゃあ、全身をそういう風に舐められたい?
    女の子: 「全身がけっこう敏感で、くすぐったがり屋なんですけど、全身舐められたいですね。えへへ。耳と首とあと、足の裏はくすぐったいので笑っちゃうんですけどね。あはは」
    記者: 」 あはは。足の裏はくすぐったいよね〜。足の指はどう?
    女の子: 「指とかは気持ち良いんですけど、恥ずかしいですねぇ〜。恥ずかしいって思うと笑っちゃうので。うふふ」
    記者: あはは。恥ずかしがり屋な一面もあると。
    女の子: 「スイッチが入らないとけっこう恥ずかしいかも。あはは。雰囲気が大事だと思うので、なるべくエロスイッチに持って行くようにしてますね」
    記者: お〜! いいね〜。エロスイッチに切り替えるためにしていることは?
    女の子: 「なんかね、自然にエロい声を出すんです。うふふ。息使いって言うんですかね。それがけっこう自然になっちゃってて、普段の生活でそれが出ちゃうとやばいんですけどね。疲れてるときに不意に出る吐息みたいな…。うふふ」
    記者: ううんっ、あはぁんっ…、みたいな?
    女の子: 「そうです、そうです。そういうのが出ちゃいますね。それが最近プライベートでも出そうになっちゃって。えへへ」
    記者: あはは。でもそういう吐息は色っぽくてドキっとするな〜。
    女の子: 「うふふ。お客様はそういう雰囲気とかで反応してくれる人も多いので、あとは耳元でわざと囁いてみたりとかしますね。Bッドで1回戦して次Mットしたときって、ただ触るだけじゃ復活しないじゃないですか。そこは声だったりとかちょっとした雰囲気があるのとないのでは違うので。うふふ」
    記者: うんうん。なるほどね〜。エロい雰囲気があると興奮度も違うよね〜。
    女の子: 「そうですよね。うふふ。だから密着と声が大事かなぁ〜って勝手に自分で思ってます。だからMットでなかなか勃たないなぁ〜って思ったら、真横に来て胸をくっ付けチュウしながら下を触ったり、耳元で舐めたり、乳首触ったりとか、そのほうがお客様は興奮度が高いと思ってます」
    記者: お〜! いいね〜。それは1回終わってもすぐに勃っちゃいそうだね〜。
    女の子: 「あはは。あとはここ弱いなぁ〜って思ったら、そこを重点的に攻めたりしますね。たまに目を開けて見て、ちょっと見つめてみたりとかして、それで反応を見てます」
    記者: いいね〜。でも、フ○ラで目が合ったりするのは恥ずかしくない?
    女の子: 「そこは、目をわざと合わせたりします。下から上目遣いじゃないですけど、目が合ったらずっと見つめてみたりとかをわざとします。うふふ」
    記者: あはは。いいね〜。ドキドキしそうだね〜。
    女の子: 「使えるのは全て試してやって行きたいなぁ〜って。お客様はいろんな人がいるので、人によって違う反応を見てするのは自分の勉強にもなりますし、気持ち良い状態にして差し上げることもできますし。うふふ」
    記者: なるほどね〜。そして、このお店に来てからイケるようになったと。
    女の子: 「そうですね。上から順番に下に降りて行って、私も気持ち良いなぁ〜って思うとエロスイッチが止まらなくなって、何回でもイキ続けるようになってきちゃったんですよね」
    記者: お〜! クリで?
    女の子: 「クリもそうだし、ナカでもそうですし。ここのお客様は年齢が上だからなのか、上手な方が多い気がします。時間も長いのでゆっくり攻めてくれるし、それに攻められるし。うふふ」
    記者: あはは。いいね〜。じゃあ、クリをどんな風にされるとイキやすい?
    女の子: 「触られるよりは舐められるほうがイキやすいかなぁ〜。ポイント的に、あっ、ここやばいなぁ〜って思ってそこを重点的にされるとやばいです。あはは」
    記者: あはは。ちょっとポイントがズレていたら?
    女の子: 「気持ち良いところに来たら、そこって言っちゃう。うふふ。それか気持ち良い場所に自分で動いちゃう。せっかくするなら気持ち良い状態がいいかなぁ〜って思うので。あはは」
    記者: あはは。いいね〜。じゃあ、好きな体位は?
    女の子: 「そうですねぇ〜。オチ○チンの長さとか角度にもよるので、最初に角度と形を見て、このお客様はバ○クが気持ち良さそうだなぁ〜って思ったら最初からバ○クにしちゃうし、本当にその人によるんですよね」
    記者: あはは。見ただけでわかると。
    女の子: 「だいたいその予想は当たりますね。うふふ。だから最初Bッドで騎○位をするときにバ○クがよさそうだなぁ〜って思ったら、自分から後ろ向きになって挿れちゃう。あはは」
    記者: お〜! 背面騎○位で挿れちゃうと。エロいな〜。
    女の子: 「最終的には挿れたまま回って前に向きますけど、そうやったりしますね。最初から正○位がいいってお客様はもちろんそれに従いますけどね」
    記者: なるほど〜。お客さんによって合う体位は違うと。
    女の子: 「個人的には正○位が好きなんですけどね。うふふ。お客様にイッていただくってことを考えると、お客さんが1番気持ち良い体位が1番イキやすいわけだから、それはイコール私にとっても1番気持ち良い体位なんですよ。だからそうやってますね」
    記者: ほうほう。いいね〜。なぎささんもイキやすい体位になると?
    女の子: 「そうです、そうです。お客様が1番気持ち良い体位がだいたい私もイケる体位です。騎○位だと体重をかけないようにとかそっちに意識が行くからあまりイクのはできないですけどね」
    記者: なるほどね〜。じゃあ、一緒にイケることも?
    女の子: 「あります、あります。調節じゃないですけど、なんか雰囲気が頂点に達するときが一緒だったらそうですね。相性バッチリなお客様だったら絶対そうなりますよ。うふふ」
    記者: いいね〜。熱いエ○チになりそうだね〜。ちなみに、最後の体位は何がいい?
    女の子: 「そうですねぇ〜。お客様がしたい体位がいいですね。でもほぼお客様はBッドだったら正○位って言う方が多いですよね。うふふ」
    記者: うんうん。なるほど〜。じゃあ、騎○位でイキたいお客さんのときは?
    女の子: 「もうずっと騎○位しちゃいますね。騎○位でも多少角度とかを変えたりして、お客様のカラダを起こして抱き付いたりしたりとか」
    記者: いいね〜。座○になると。
    女の子: 「もうずっと騎○位しちゃいますね。騎○位でも多少角度とかを変えたりして、お客様のカラダを起こして抱き付いたりしたりとか」
    記者: いいね〜。座○になると。
    女の子: 座○は密着できするし、奥までイケるので1番好きですね。お客様の興奮度も上がりますよね。うふふ」
    女の子: 「とりあえず1度会いに来てください。目を隠しているのでネットのお客様だと不安だと思うんですよね。下でスタッフさんが私を押してくれるんですけど写真が写りがよくないからお客様が渋るらしいんです。でも入ったら『いいじゃん!』みたいな感じで言われることが100%なので、1度ぜひ来てみてください。一生懸命させていただきます♪」