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吉原クラブ貴公子 みれいのインタビュー

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綺麗な若妻と、濃厚な○○○を・・・

みれい

Age.33T.160B.86(C)W.58H.89
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チョ〜敏感なカラダになって、潮噴○まで…。それが、オチ○チンでふたをしていても、漏れて来ちゃうくらい噴いちゃうんです…♪
記者: 趣味は?
女の子: 「え〜、趣味…。料理かなぁ〜?」
記者: ほう。得意なの?
女の子: 「何が得意だろうぉ…。ミートソース? 昨日作ったの。あはは」
記者: 市販のソース?
女の子: 「違いますよぉ〜。ちゃんと引き肉炒めて、トマト使って作るんですよ」
記者: へ〜。ちゃんと作ってるんだね。
女の子: 「そうですよぉ〜。作るようになったきっかけがあるんですけど、去年までハワイに住んでて、ハワイには日本で食べるような物があんまり売ってないんですよ」
記者: へ〜。
女の子: 「あっても高いし美味しくないから、自分で作ったほうがいいと思って、いろいろ料理を作るようになったんです」
記者: なるほど。ハワイに住むってうらやましい。
女の子: 「うふふ。いいところなんですよ。あの、こんな話でいいんですか?」
記者: 大丈夫。今、どんな水着を着てたのか想像してたから…。
女の子: 「あはは。もちろん、ビキニです。あっちでは、繋がってる水着だと逆に目立つんですよ」
記者: へ〜。もしかしてマイクロビキニ?
女の子: 「そこまで小さくない物でしたけど、日本の水着よりもセクシーな感じでしたね」
記者: ちゃんとアレも処理して?
女の子: 「あはは。ちゃんとしないとまずいですよね」
記者: 今、アンダーヘ○はあるの?
女の子: 「ありますよ。手入れしつつ、ちょっと薄くしようかなって思ってるんです」
記者: ほう。もしかして、濃い?
女の子: 「あはは。濃くはないんですけどね。ちゃんと手入れもしてますから」
記者: パ○パンにはしない?
女の子: 「パ○パンもねぇ〜、好きな人もいますけどねぇ〜。おばあちゃんになったときに、ツルツルなんですよね?」
記者: あはは。そうだね。
女の子: 「今はまだ、パ○パンにする勇気がないですねぇ〜」
記者: なるほど。カラダの手入れもしてた?
女の子: 「してましたよ。今もちゃんと気をつけていますよ。うふふ」
記者: 日本に帰って来て、何か変わった?
女の子: 「う〜ん…、ハワイとか日本は、あんまり関係ないんですけど、昔と比べるとカラダがかなり敏感になりました」
記者: 環境の変化で?
女の子: 「たぶん、時間かな? 昔と比べると、今はかなり敏感になりましたね」
記者: へ〜。どのくらい敏感になったの?
女の子: 「もうねぇ〜、すっごく敏感になったんですよ。昔は不感っぽい感じだったんですよ。それが全くの真逆になったくらいですね」
記者: へ〜。
女の子: 「それに、敏感になるにつれて、なんと言うかムラムラし始めるんですよ。欲情しやすくなったと言うか、エ○チしたいなぁ〜って思うようになってくるんです」
記者: 性欲が増えて、感度も増したんだ。
女の子: 「そうですね。で、ここに入ってエ○チをしたら、あっ、気持ち良い! って気づいたんです」
記者: ほう。気持ち良いとどうなっちゃう?
女の子: 「あはは。そうですよね。そこを話さなくちゃいけないんですよね。恥ずかしいなぁ〜」
記者: 細かく聞くよ〜。前と比べて気持ち良くなったところは?
女の子: 「オ○パイが、前は全然感じなかったんですけど、今は気持ち良くて、オ○パイが気持ち良いってこういう感じなんだって」
記者: どういう感じなの?
女の子: 「脳が変になる感じですね。濡れやすくもなったし」
記者: 脳か〜。いいね〜。じゃあ、逆に苦手なところも残ってる?
女の子: 「あの、耳がくすぐったいですね。あと脇腹は笑っちゃいます。うふふ」
記者: 首は?
女の子: 「首は好きです。ソワァ〜って感じが好きで、ベロベロじゃなくて、舌を軽く沿わせる感じで舐めてもらえると、ゾクってします。うふふ」
記者: それからオ○パイをじっくり?
女の子: 「あぁ〜、いいですねぇ〜。ジラされたりするのも好きで、じっくりしてもらえると、本当に脳が変になっちゃいますよね。うふふ」
記者: エ○チなスイッチが入る?
女の子: 「入っちゃいますね。オ○パイの時点で完全にスイッチ入ってますね。もう下も大変なことになってます。うふふ」
記者: 大変なこと?
女の子: 「私、敏感になったのと同時に、すごく濡れやすくなっちゃったんですよ」
記者: ほう。オ○パイの時点で、どのくらい濡れてる?
女の子: 「どのくらいかなぁ〜。けっこう濡れてると思うんですけど…」
記者: じゃあ、パンツにシミがレベル1としたら?
女の子: 「もう5くらいですね」
記者: 最大レベル10で?
女の子: 「そうですね。けっこう、シミができてるかも。うふふ」
記者: お〜っ! パンツも大変なことになっちゃうね。
女の子: 「あはは。そうですね。なので脱がしてください。お客さんも気づくみたいで、脱がしてくれる方もいますよ。うふふ」
記者: レベル5でパンツを脱いでると、滴り落ちて来る?
女の子: 「落ちちゃってると思います。やっぱり、恥ずかしい…。うふふ」
記者: まだまだだよ。全体的にじっくり攻められたい?
女の子: 「そうすると、興奮度合いもあがって行くので、そういうのが好きです」
記者: うんうん。下半身は、どこからがいい?
女の子: 「やっぱり、内もも辺りがいいですね。サワサワされたり、舐められると気持ち良いですよねぇ〜」
記者: そこの時点でのレベルは?
女の子: 「レベル6から7? うふふ」
記者: いいね〜。じゃあ、右内ももから、左内ももを攻められたら?
女の子: 「あぁ〜、ジラしですねぇ〜。かなり上がって来ちゃいますね。うふふ」
記者: やっぱりジラしがあると、上がってくるんだね?
女の子: 「上がって来ちゃいます。レベル7は超えてますね。うふふ」
記者: 「上がって来ちゃいます。レベル7は超えてますね。うふふ」
女の子: 「触られたりぃ〜、舐められたりぃ〜。うふふ」
記者: 「触られたりぃ〜、舐められたりぃ〜。うふふ」
女の子: 「う〜ん…、どっちも好きですね」
記者: 「う〜ん…、どっちも好きですね」
女の子: 「指も気持ち良いんですけど、やっぱり舐めて欲しいですねぇ〜。ちょっと強めに舐められると、イッちゃいますね。うふふ」
記者: イキやすい舐められ方ってある?
女の子: 「う〜ん…、ク○だけを集中的に、真剣に舐められたら」
記者: あはは。真剣にね。
女の子: 「うふふ。そうですね」
記者: もっと強く舐めてぇ〜♪ っておねだりは?
女の子: 「それは恥ずかしいなぁ〜。でも…、もっとぉ〜♪ って言っちゃうかも。うふふ」
記者: いいね〜。おねだりするんだね。
女の子: 「あはは。そうですね。もっと舐めてください♪ って」
記者: 「あはは。そうですね。もっと舐めてください♪ って」
女の子: 「もう興奮MAXですよね」
記者: 濡れ度合いは?
女の子: 「もう完全にタオルに染みができちゃってると思います。うふふ」
記者: 「もう完全にタオルに染みができちゃってると思います。うふふ」
女の子: 「う〜ん…、レベル10ではないかも」
記者: ほう。じゃあ、レベル10になるにはどうしたらいいんだろう?
女の子: 「○カかなぁ〜。○カとク○と同時だと、そうなっちゃうかも」
記者: レベル10の濡れ度合いが想像できないんだけど?
女の子: 「うふふ。出ちゃいますよね」
記者: 出ちゃう?
女の子: 「うふふ。それを私が言うんですかぁ〜? え〜、おし○こではないほうが出ます」
記者: あはは。シ○ね。
女の子: 「そうですね。噴○ちゃいますね。うふふ」
記者: けっこうな確率で?
女の子: 「けっこうな確率で出ちゃいますね」
記者: ク○と○カの2点攻めだと出る?
女の子: 「それでも大丈夫なんですけど、角度があって当たりにくいから、○カだけが噴きやすいですね」
記者: なるほど。
女の子: 「イクのは同時がイキやすいんですけど、潮噴○を中心とするのであれば、舐めてないほうが出やすいです」
記者: イクのと潮噴○、気持ち良いのは?
女の子: 「えぇ〜、どっちだろう…。両方気持ち良いけど…、やっぱりイクほうが気持ち良いかなぁ〜。でも甲乙つけがたいですね」
記者: なるほど。じゃあ、ク○と○カで絶頂したあと、ナ○で潮噴○は?
女の子: 「あ〜、そういうパターンもいいですね。と言うか、イッたあとに潮噴○ほうが気持ち良いかも。うふふ」
記者: うんうん。ちなみにいつからシ○を噴○ように?
女の子: 「それが、お店に入ってからなんですよ。最初は本当にびっくりしましたね」
記者: へ〜。自分で潮噴○ポイントはわかる?
女の子: 「ポイント…、あるみたいなんですけど、そこに当たっても激しすぎると痛くなって、噴○ないんですよ」
記者: じゃあ、優しくだね。
女の子: 「そうそう。ジワジワジワ〜って溜まって、それが噴○感じかなぁ〜とは思うんですけど、自分では詳しくわからないんですよね」
記者: ゆっくりと優しく?
女の子: 「最終的には、優しくと激しくの中間? あはは」
記者: あはは。ポイントに当たったら、そこっ♪ って言える?
女の子: 「あはは。そうですね」
記者: 刺激の仕方は、そのポイントを小刻みに刺激する感じ?
女の子: 「あ〜、それだと縦ですよね? 縦より横に動かす感じだと思います」
記者: 場所はアソコの上部?
女の子: 「そうですね。詳しい場所まではわからないですけど」
記者: アソコの上を横に刺激ね。そのやり方、お客さんに言える?
女の子: 「言えます。大丈夫ですね」
記者: アソコの上を横に刺激ね。そのやり方、お客さんに言える?
女の子: 「言えます。大丈夫ですね」
記者: 『こうがいいの? 出ちゃう? 出ちゃう?』って聞いてもらいましょう。
女の子: 「あはは。そんな言い方なんですかぁ〜?」
記者: あはは。どのくらい出るの?
女の子: 「そこくらい…(指を差しながら)」
記者: 50cmくらいは飛んでるのかな〜?
女の子: 「そのくらいですかね? うふふ」
記者: 2回戦目でも出る?
女の子: 「1回、大量にブワァ〜っと出たら、そんなに出ないですけど、出ちゃうことは出ちゃいますね」
記者: じゃあ、水分補給しないとね。
女の子: 「あはは。今の時期だと、脱水症状になっちゃいますからね」
記者: あはは。潮噴○したいお客さんは、やり方を聞きながら、優しくということで。
女の子: 「はい。優しくしてください♪ あと、興奮させてください」
記者: いいね〜。ジワジワ攻めると興奮してくる?
女の子: 「そうですね。やっぱり興奮してるのも重要なので。エ○チなお客さんだと、お互い興奮してるので、雰囲気もそうなってくるので、噴○やすくなります」
記者: 挿○してるときは噴○ない?
女の子: 「噴○ます。出てきたのわかります」
記者: じゃあ、オチ○チンを抜いたら出てくる?
女の子: 「そういうときもありますけど、腰を引いたときに横から漏れ出しちゃいます」
記者: へ〜。その状態は、気持ち良いの?
女の子: 「私? うん。すごく気持ち良いですね。うふふ」
記者: いいね〜。ちなみに噴○やすい体位は?
女の子: 「正○位。奥が噴○やすいですね。でも人によりますね。当たるポイントとか、形とかでも違ってくるので」
記者: なるほど。出ちゃうとき、何か言う?
女の子: 「え〜。あはは。う〜ん、出そう…って。うふふ」
記者: 『何が出ちゃうの?』とか聞かれない?
女の子: うふふ。そのときは、お客さんも興奮しちゃってて、一心不乱に動いてるから無言ですよね」
記者: あはは。その気持ちわかるかも。
女の子: 「そうやって噴○ちゃうもんだから、お客さんもそれで毎週来てくれたりもしましたね。うふふ」
記者: その気持ちもわかるかも。
女の子: 「あはは」
記者: それにしてもエ○チ後、部屋がすごいことになっていそう。
女の子: 「そうなんです! だから、ボーイさんが来る前に、タオルだけでも片付けておくんですよ」
記者: 愛液いっぱいのオルだ。
女の子: 「あはは。そうですね。もちろん噴○なくて、何もないときもあるんですけど、そういうときはそのままなんですけど、濡れちゃったら恥ずかしいから片付けちゃいます」
記者: あはは。それはバレてるね。
女の子: 「あはは。確かにそうですね」
記者: おねしょを隠す子供みたい。
女の子: 「本当にそんな感じですね。あはは」
記者: タオルじゃなくて、お客さんにかかちゃったことは?
女の子: 「あっ、あります! お客さんの服にかかっちゃって」
記者: 服を着たままだったの?
女の子: 「そうなんですよぉ〜。お客さんが服を脱ぐ前に始まっちゃって、服に目掛けてピシャーって。うふふ」
記者: あはは。お客さんは何と?
女の子: 「『今日、これ着て寝ます』って。あはは」
記者: あはは。
女の子: 「やめてぇ〜! ちゃんと洗ってください! って。うふふ」
記者: あはは。あと、ク○舐めと○カの同時で噴○と、顔にかかっちゃうね。〜。
女の子: 「あぁ〜、ありますねぇ〜。たぶん、かかってると思います。お客さんの口周りが濡れてましたもん。あはは」
記者: ま〜。、中にはかけて欲しい人もいるからね。
女の子: 「うふふ。もし大丈夫ならですね」
記者: それだけ噴○と、すごく興奮しそうだもん。
女の子: 「前に、『2回目はMットがしたい』って方がいて、1回目が終わったら『やっぱりBッドでいい』って変わった方もいました」
記者: ほう。潮噴○にハマッたんだね。
女の子: 「そうですね。それがすごく興奮したみたいです」
記者: いや〜、噴○ところ見てみたいわ〜。
女の子: 「あはは」
記者: お客さんにメッセージを。
女の子: 「え〜、どんなことがいいんですかね?」
記者: ハワイのノースショア並に噴かせてください♪ でもいいよ。
女の子: 「あはは。それ、知らない人が見たらわけがわからないですよね」
記者: そうだね。じゃあ、自分の言葉でどうぞ。
女の子: 「私をぉ〜、たくさんイカせに来てください♪」
記者: シ○はいいの?
女の子: 「それもお願いします♪」
女の子: [編集後記] 前戯でも噴いて、挿○でも噴いて…。敏感に反応して、脳が変になる…。攻め好きにはたまらない女の子。必ずではないですが、高確率で潮を噴くようなので、経験してみたい方や、潮噴き好きな方には、ぜひお薦めです。優しくじっくりと攻めて、グチョグチョでビチョビチョなエ○チを楽しんでください。[PLAYGIRL/らい助]