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吉原クラブ貴公子 ことねのインタビュー

インタビューサムネイル

責められるたびに興奮します。

ことね

Age.27T.155B.83(C)W.57H.86
    ご奉仕系&精神的ドM! お客さんからの愛情が興奮へ繋がる! 私、SやMではなく、変質者…、いや、変態なんです♪
    記者: 一瞬でわかる、おっとりさんだね。
    女の子: 「おっとりですねぇ〜。できるだけ、カロリーを使わないようにしてるんです」
    記者: ほう。なんで?
    女の子: 「もともと、体力が少ないのと、緊張しやすくって、すぐドキドキしちゃうから」
    記者: へ〜。
    女の子: 「なるべく、落ち着いて、ゆっくりに。時間がないときは、頑張って早く動きますけど。うふふ」
    記者: なるほど。
    女の子: 「あと、お客さんの中には、ゆったりした感じが嫌だっていう人もいるんですよね」
    記者: うんうん。
    女の子: 「そういうときは、なるべくテンポを合わせます。でも、こういうお店って雰囲気も大事だし、私は出来るだけ癒したいので、なるべくお客さんとかにもゆっくり対応して、リラックスできるようにしているかなぁ? うふふ」
    記者: なるほど。
    女の子: 「ただ、男の人って興奮したいわけじゃないですか? 興奮と癒しって結構反対だから、そのさじ加減が難しいなぁ〜、って思うときがあって」
    記者: へ〜。じゃあ、普段はどんな接し方を?
    女の子: 「恋人みたいにイチャイチャしながら、その流れでエ○チするって感じです」
    記者: この雰囲気だと、押し倒される感じかな?
    女の子: 「ん〜、普段からこういう感じなんで、そういうこともあるんですけど、どっちかって言うと、私から、洋服とか脱ぐ前に、お客さんの上に座っちゃったりします」
    記者: へ〜。
    女の子: 「で、くっついたままお話ししながら、服脱いで行ったりするんです」
    記者: ほう。意外と自分から行くんだね。
    女の子: 「自分から行きますけどぉ〜、肉食女子っていう感じじゃなくて、お客さんが攻めやすいように、誘うみたいな。うふふ」
    記者: どう誘うの?
    女の子: 「えぇ〜、キスとかして、お客さんが何かして来たら、それに合わせてって感じです」
    記者: ま〜、押し倒すよね。
    女の子: 「うふふ。そうですね。あとは、眺めて観察されたり…」
    記者: あはは。何を観察?
    女の子: 「それは私に聞かないでください。うふふ」
    記者: あ〜、ことねさんのカラダをね。どこを見てるんだろうね?
    女の子: 「全部じゃないですかぁ〜? うふふ。『ちょっと立って』って言われるので、言われた通りにしてるだけだから」
    記者: 確かにスレンダーだし、いいカラダしてそうだよね。
    女の子: 「えぇ〜、そんな感じでもないですよぉ〜」
    記者: じゃあ、カラダで褒められる部分は?
    女の子: 「『いいお尻してるね〜』とか、自分はあんまり好きじゃないんですけど、八重歯とか」
    記者: あ〜、確かに八重歯が特徴的だよね。
    女の子: 「うふふ。あとは、細いけど、メリハリがあるとは言われたことがありますけど…、胸は小さいと思います」
    記者: あはは。じゃあ、オ○パイの形は?
    女の子: 「形は…、普通。たぶん、可もなく不可もなくだと思います」
    記者: あはは。そんなカラダを観察される気分はどう?
    女の子: 「やっぱり、ちょっと恥ずかしいけどぉ〜、ドキドキしちゃいますよね。うふふ」
    記者: ドキドキしやすいもんね。
    女の子: 「私、このお店で初めて出勤したときに、あんまりにも興奮しすぎて、家に帰って鼻血が止まらなくなって来ちゃったんですよ」
    記者: あはは。そんなに興奮したの?
    女の子: 「初めてのところだし、初めて会うお客さんだし、気が小さいから、ドキドキが止まらなくなっちゃうんです」
    記者: 気が小さいわりには、すぐにお客さんの上に乗っちゃうんだ?
    女の子: 「うふふ。そうですね」
    記者: 気が小さいのと、エ○チなのは、違うってことかな?
    女の子: 「はい。基本的にエ○チはぁ〜、好きですから。うふふ」
    記者: 想像はできるんだけど…、あえて聞くけど、Mっぽい? Sっぽい?
    女の子: 「完全にMだと思ってるんですけど、この間、ドMの方が来たときに虐めてたら、それはそれでちょっとおもしろかったんです」
    記者: なるほど。
    女の子: 「基本は、Mなんですけど…、ただ、快楽主義のMではないと思います」
    記者: ほう。どういうこと?
    女の子: 「ご奉仕タイプ。基本満足してもらわないと、気になってしょうがないんです」
    記者: なるほど。
    女の子: 「ずっと攻めてもらってると、私、全然何もしてないって思って、どうしようってなっちゃいます。ご奉仕しなくちゃ〜! って。それで、お客さんが気持ち良くなってもらえると、嬉しくなってぇ〜、濡れて来ちゃったりとか。うふふ」
    記者: いいね〜。
    女の子: 「それを、お客さんに話したら、『もしかしてSなんじゃないの?』って言われて、自分ではMだと思っているんですけど、どっちなのかなって」
    記者: う〜ん…、ご奉仕をして、褒められて嬉しくなって濡れるタイプ?
    女の子: 「あ〜、そういうのもありますね」
    記者: じゃあ、ご奉仕好きのMかな。
    女の子: 「あとは、妄想することもあって、無理やりオチ○チン舐めされられてる悲劇のヒロインみたいな想像をして、濡れちゃうときとか、いろいろあって…」
    記者: あはは。妄想族なんだ。
    女の子: 「はい。脳内変換しちゃうことがあって…、こんなことされて、意識とは関係なく濡れちゃうカラダとか。うふふ」
    記者: へ〜。楽しんでる?
    女の子: 「はい。うふふ」
    記者: やっぱり、Mっぽいね。ちなみに、イメプレはどう?
    女の子: 「イメプレ…、どんなことするんですか?」
    記者: 例えば、ご主人様に、無理やり口にオチ○チン突っ込まれたりとか。
    女の子: 「そういうのも、たぶん好きです」
    記者: 動けない状態にされて、いろんなところを攻められるとか。
    女の子: 「そういうのも。お客さんが好きならいいと思います。でも、イメプレって経験がないので、どうやってすればいいかが…」
    記者: なるほど。
    女の子: 「それに、攻め続けられてると、やっぱり申し訳なくなっちゃう…。私は気持ち良くていいんですけど…、エ○チ好きだし、攻められるのも好きだから」
    記者: Mっぽいプレイで、お店で可能なことは?
    女の子: 「う〜ん、実は、最近お尻が、好きに…」
    記者: お〜っ。それはどの程度?
    女の子: 「まだ開発中で…。でも、最近、イジられるのが気持ち良くなって来ちゃって…。うふふ」
    記者: どうして欲しい?
    女の子: 「あっ、あの、気持ち良いんですけど、お尻を触ったら、アソコを触るときは、違う指で触るとかはして欲しくって」
    記者: うんうん。何かをかぶせたりね。
    女の子: 「そうそう。やっぱり、衛生面はちゃんとしておかないと…」
    記者: じゃあ、どうすればいいのかな?
    女の子: 「舐めるとかだと、口をゆすがないとキスができなくなっちゃうから、指で触るのがいいです」
    記者: なるほど。指を入○るのは?
    女の子: 「かぶせてもらってからするのだったら、大丈夫だとは思います」
    記者: 気持ち良い?
    女の子: 「気持ち良くなっちゃいました。うふふ」
    記者: ほうほう。
    女の子: 「あと、私、くすぐったがり屋なんで、未開発の性感帯は、いたるところにある気がします」
    記者: ほう。
    女の子: 「首筋は、元々、くすぐったくてだめだったんですけど、最近は感じるんですよ。耳もそうですね。ひゃ! ってなってたんですけど、最近になって、あれ? ちょっと気持ち良いかもって。うふふ」
    記者: へ〜。全くの未開発部分は?
    女の子: 「脇とか脇腹とか、お腹周りががまだ気持ち良いより、くすぐったいなんですね。そこも気持ち良くなるんじゃないかなって思ってます」
    記者: ほう。今、触ったらどうなる?
    女の子: 「ひゃ〜! ってなっちゃう。まだ、ギャーギャー言うと思います。うふふ」
    記者: でも、開発して欲しいんだ?
    女の子: 「はい。楽しいですよね。うふふ。でも、内心は、ちょっともったいない気も…」
    記者: ほう。どういうこと?
    女の子: 「ここで発表すると、すぐ開発されちゃうかもしれないじゃないんですか。もっと、じっくりジワジワがいいかなって思って。うふふ」
    記者: あはは。ギャーギャーってなるところだから、時間かかるんじゃない?
    女の子: 「あぁ〜、そうかもしれないですね。暴れちゃったらごめんなさい。うふふ」
    記者: あはは。じゃあ、押さえつけて、攻め続ければいい?
    女の子: 「う〜ん…、わかんないです。本当に、無理ってなっちゃうかもしれないし、興奮するかもしれないし…、その辺の度合は、お客さんのさじ加減でお願いします。だから、本当に無理なときは言うようにしますね」
    記者: うんうん。ほかにもMっぽいプレイはある?
    女の子: 「目隠しとかも好きです」
    記者: ほう。どんな気持ちになる?
    女の子: 「襲われてる感じ。あと、何をされているかわからないから、ドキドキ感もありますし」
    記者: うんうん。ちなみに、手かせは?
    女の子: 「手かせもいいですね。あと縄で縛るお客さんもいるんですけど、けっこう興奮します。どの程度かは、要相談で。うふふ」
    記者: うんうん。いや〜、けっこうなMだな〜。
    女の子: 「うふふ。そうですねぇ〜」
    記者: あと、スパ○キングはどう?
    女の子: 「好きですよ。でも、こういうプレイは、初めてのお客さんだと嫌かも」
    記者: 度合がわからないから?
    女の子: 「ううん。信頼関係ができて、お客さんにも愛情があったら、大丈夫なんです」
    記者: 信頼関係ができれば、興奮するプレイに変わるってことかな?
    女の子: 「あの、私は痛いのが好きではないんです。その人に満足してもらうのが好きなんですよ」
    記者: ほう。
    女の子: 「だから、その人が痛くすると興奮するって人ってわかってると、私も興奮するんです。この子はMだから痛くすると気持ち良いに違いないって思って、痛くされると、全く気持ち良くないんです」
    記者: なるほど。興奮してくれてることで興奮するタイプと。
    女の子: 「うんうん」
    記者: 相手を知らない状態だと、興奮してるかもわからないと。
    女の子: 「そうなんです」
    記者: じゃあ、最初に話して、こういうプレイが興奮するって伝えるのはどう?
    女の子: 「あぁ〜、それもいいかもしれないですけど…。あのいきなりでもいいですね。でも、その人が本当にSなのかって、されてると雰囲気でわかっちゃうんですよ」
    記者: ほう。Sの気持ちがわかると。
    女の子: 「そうですね。SとMって、すごく紙一重だと思います。だから、私もたまにSっぽいって言われることもあるんです」
    記者: へ〜。でも、いきなりより信頼関係が深いほうが、プレイの幅が広がりそうだよね。
    女の子: 「それはありますね。この人に従いたいって気持ちが深まって来ると、何されても気持ち良くなって来るんですね」
    記者: なるほど。ことねさんは、肉体的より精神的なドMだね。
    女の子: 「そうかも。やっぱり、そのプレイをすることによって、興奮するとか、こういうプレイが大好きでやりたいとか、相手が興奮することによって興奮して来るから、精神的なんでしょうね」
    記者: うんうん。お尻もそういう感じなの?
    女の子: 「お尻は、最初はそうだったんです。でも、段々物理的にも気持ち良くなって来たんです。うふふ」
    記者: あはは。開発されてるね〜。
    女の子: 「たぶん、私、SとかMっていうより、変質者なんだと思います」
    記者: あはは。変質者じゃなくて変態じゃない?
    女の子: 「あっ! そうそう。その言葉が1番しっくりしますね。うふふ」
    記者: ディー○スロートとはどう?
    女の子: 「あぁ〜、できます。と言うか、普通にします。うふふ」
    記者: ほう。じゃあ、頭を押さえられてのイラ○チオは?
    女の子: 「大好き! でも、あんまりやる人いないです」
    記者: お〜っ。喉の奥まで入る?
    女の子: 「入っちゃいます。うふふ」
    記者: いいね〜。そのときの気持ちは?
    女の子: 「なんか、虐められてる気がして、興奮します。うふふ」
    記者: ほうほう。じゃあ、頭を固定されて、腰を振られるのは?
    女の子: 「そういうのも好きですよ」
    記者: お〜っ。そのときの気持ちは?
    女の子: 「物のように扱われてる気がして、興奮するんです。たぶん、私を好きに使ってください♪ って感じなんでしょうね。うふふ」
    記者: 目隠し、手かせ、オ○チャの3点セットは?
    女の子: 「目隠しするお客さんがいないから、実際はわかんないですけど、目隠しされてて、何をされるかわかんない状況には、興奮すると思います」
    記者: なるほど。オ○チャは持ってる?
    女の子: 「バ○ブとかロ○ターとか…。一通りありますけど…、でも、これは持って来てくれたお客さん専用だから、使いたい人は持って来て欲しいです」
    記者: へ〜。じゃあ、差し入れはオ○チャで?
    女の子: 「うん。いいですね。うふふ」
    記者: うんうん。あと、オ○ニーを目の前でするのは?
    女の子: 「します」
    記者: ほう。最初に言っていた眺められるのは、そういうプレイ?
    女の子: 「たぶん、そうだと思います。私が、そういう雰囲気を醸し出してるんでしょうね。うふふ」
    記者: なるほどね〜。じゃあ、言葉攻めは?
    女の子: 「好きです」
    記者: ほう。命令形?
    女の子: 「命令されるのもいいですね。支配されたい願望もあると思います」
    記者: いや〜、まだまだ伸びしろがあるな〜。
    女の子: 「うふふ」
    記者: 支配されたい?
    女の子: 「うん。支配されることによって、愛情を感じるのかも。だって、愛してない人を支配はしたくないですよね」
    記者: なるほど。そういう人に従順になりたいと。
    女の子: 「うん。愛情がある支配だと、それで愛情を感じるから」
    記者: うんうん。で、興奮してもらいたいと。
    女の子: 「いっぱい興奮して欲しいです。それに興奮するので」
    記者: それに興奮しちゃう変態さんと。
    女の子: 「はい。あはは」
    記者: お客さんにメッセージを。
    女の子: 「う〜ん…、優しく虐めてください」
    記者: その一言に、今回のインタビューの全部が集約されてる気がする。
    女の子: 「うふふ」
    女の子: [取材後記] 完全に精神的ドMっ子です。でも、愛情を感じたい、だからこそ、最初はイチャイチャした恋人プレイから。Sと思われる部分は、おそらくご奉仕がしたい、させられたいという面が、そう見えるのかもしれません。ただ、Sの気持ちが分かるからこその、Mでの興奮なんだと。まだまだ伸びしろがある、ことねさん。みなさんで、いろいろと開発してあげれば、いろんなプレイを幅広く楽しめる日も近いかもしれませんよ。[PLAYGIRL/らい助]