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吉原クラブ貴公子 ふうかのインタビュー

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貴方だけの為に・・・”ふうか”尽くします❢

ふうか

Age.25T.155B.95(G)W.58H.88
  • 禁煙者アイコン
男の人の服を一枚一枚脱がしてる時が……
記者: こんにちは〜、お!Yシャツ一枚じゃないっすか!ずいぶんとセクシーな格好すね!
女の子: あはは、楽な格好でくつろいでました(笑)
記者: ……てか、ノーブラすか?
女の子: うん。楽なんで。
記者: そ、そうすか。ではインタビューお願いします。ふうかちゃんはこのお店に入ってどれくらい?
女の子: 3カ月くらいかな? 前は別のお店で働いていました。
記者: 風俗前のお仕事は?
女の子: 前……と言うか今でも看護師として働いてま
記者: ええ! 両立は大変じゃないですか?
女の子: 病院の夜勤が終わって吉原みたいな時もありますよ(笑)
記者: ちゃんと寝れてます?
女の子: 電車とかで(笑)
記者: ムリしないでくださいね。ソープ以外の風俗経験は?
女の子: キャバクラで働いた事があるんですけど、私、お酒も弱いし夜は9時過ぎると眠くなっちゃうんですよ。
記者: わはは、子供か(笑)
女の子: で、気付いたらお客さんのひざで寝てたんですよ
記者: キャバクラで?
女の子: はい。お店が閉店なるまで。
記者: はいいい? じゃあそのお客さんはずっと場内指名してくれてたの?
女の子: そうみたいなんです。気付いたらお客さんのズボンにヨダレ垂らしてて(笑)
記者: 優しいお客さんだなあ(笑)
女の子: で、キャバは1日で断念しまして。
記者: そりゃそうですね(笑)。ソープで働こうと思ったきっかけは
女の子: 実家を総リフォームしようという壮大な計画があるのです! むふふふ!
記者: お、徐々に素が出て来ましたね(笑) 初対面のお客さんから第一印象で言われることって?
女の子: 「アキバでコスプレしてチラシ配ってそう」って(笑)
記者: たしかに(笑)。もしかして腐女子系?
女の子: オタクですが腐女子は苦手です。だってあの人たち、電車の中でもファミレスでもとんでもない話をしたりするじゃないですか!
記者: はいはいわかります(笑)
女の子: 自分がオタクなだけにTPOをわきまえないオタクは嫌いなんです(キリッ)
記者: なるほど。と言うか力説してるふうかちゃんのドヤ顔が面白いです(笑)
女の子: あはは(笑)
記者: お店でのプレイスタイルは?
女の子: 笑顔で毒舌……みたいな?
記者: いえ、そういうのじゃなくって妹系とか恋人系とか(笑)
女の子: ああそっちの方ですか(笑)甘えまくりからの相手の反応次第では痴女にもなっちゃう的な……
記者: まあ、笑顔で毒舌の方が面白いですが(笑)
女の子: やってしまった……
記者: わははは(笑)。こんな面白キャラのふうかちゃんですが……
女の子: 清楚なロリ系でお願いします。
記者: もうムリです(笑)。黙ってれば清楚なロリ系なのに。
女の子: よく言われます(笑)
記者: どういうシュチエーションになったらエロモードになります?
女の子: むふ(ニヤニヤ)
記者: 言う前にニヤニヤしないでください。
女の子: えっとですねえ……男の人の服を一枚一枚脱がしてる時がいいですねえ。宝物のラッピングを一枚一枚剥いでいく時のドキドキ感といいますか。
記者: ああ、わかります。
女の子: で、パンツを脱がせたらホントに“お宝”が!みたいな。
記者: わははは、すべての話にオチをつけなくてもいいんですよ(笑)
女の子: 清楚なロリ系でお願いします(キリッ)
記者: うひゃひゃひゃひゃ!サイコーです(笑)。こんな流れで聞くのもなんですが、性感帯は?
女の子: えっとですねえ……このへん(記者の首筋を触る)
記者: うわ!ビックリした!
女の子: んふ。感度いいですねえ(ニヤニヤ)
記者: まったくもう……。どう責められると弱い?
女の子: そうですねえ……服脱いではいスタートってのじゃなくて、ギューってして服を脱がせ合いっこして……みたいなムードがある方が。(と言いながら記者に接近し、二の腕あたりをサワサワ)
記者: (その手をかわしつつ)好きな体位は?
女の子: ちょいメタボなお腹をナデナデしながらの騎○位が……(記者のお腹をナデナデ)
記者: (距離を離しつつ)お客さんからほめられるプレイは?
女の子: えっと、Mットですねー(と言いながら記者のチ○ビをサワサワ)
記者: あの……
女の子: どうしました?(シレっと)
記者: いえ……なんでもないです。個人的にはS? M?
女の子: Mなんですけど、最近は受け身タイプの男の人を責めると興奮する自分もいます(と言いながら記者のシャツのボタンの間に指を入れてチ○ビを触る)
記者: こらー!やめなさい!
女の子: えー(不満気)
記者: コレねえ、逆だったらもんのすごく怒られるパターンですよ!
女の子: 大丈夫、お店の人もこういう子だってわかってるから。
記者: そういう問題じゃないです!
女の子: んふ。じゃあ逆に触ってもいいですよ(胸を強調)
記者: 勘弁してくださいよ……清楚なロリ系じゃなかったんですか?
女の子: はっ!そうだった!これじゃあ痴女になっちゃう!てかもうムリだ!
記者: 面白いなあ(笑)。いやあもうありがとうございました。ふうかちゃんのお客さんになったらすごく楽しそうですよ。
女の子: なってくださいよ〜(記者ににじり寄る)
記者: え……まあはいその。とりあえず今日はこのへんで(しどろもどろで踵を返し、部屋を出ようとする)
女の子: えい!(後ろから記者に抱きつく)
記者: うわあああ!ななな何を!?
女の子: クンクンクン(記者の首筋のニオイを嗅ぎ始める)
記者: ぎゃあああ加齢臭嗅いじゃらめええええ!
女の子: これがタマらないんですよクンクンクン……
記者: やめてえええ!(無理矢理振りほどき、慌てて退室)
女の子: ※いやはやもう、このコーナーやってずいぶん長いですが、こんなイタズラっ子初めてですよ……。でもお客さんになったら絶対楽しい時間になるはずなので、ぜひ遊びに行って逆セクハラされまくってください(笑)☆ writing by 定治さん