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吉原クラブ貴公子 CoCoのインタビュー

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CoCo

Age.43T.156B.83(C)W.58H.86
    2輪以上の経験ありますか?出来る熟女とのお遊びがご所望なら、CoCoさんがおススメです。
    記者: 経験はどのくらいになります?
    女の子: 「大分長いですね。うん」
    記者: じゃあ、お仕事はばっちりな感じで。
    女の子: 「がっつりお仕事するお店に長いこと在籍していたので、それなりに。あはは」
    記者: なるほど。
    女の子: 「その時は中島という名前で働いていたんですけど、次のお店に行ったときに、名前を変えることになって、今の名前に改名したんです」
    記者: なるほど。なら、相当なレベルですかね。
    女の子: 「まぁ、一応ね。キャリアも長いですからね。普通には。あはは」
    記者: 基本の話なんですが、お仕事の流れってどんな感じですか?
    女の子: 「昔のお店では、120分ならBッド、Iス、Mット、Bッドという流れでやっていたんですが、時間の短いコースが主になるようになってからは、貴男はどうしたいですか? って聞くようにしたんです。『Mットが好きです』とか『Mットは嫌いなのでBッドだけでいい』とか『Iスは経験したことがないので、Iスをやってみたいです』とか、その方がしたいことを優先してプランを立てる、オーダーメイド式にしたんですよ」「お客様が一番して欲しい事を優先するほうが、満足度は高いと思うんですよね」
    記者: まぁ、お客さんの年齢層によって変わりますからね。やりたいことは。
    女の子: 「そうなの。若い子なんかは、ソープの経験がないから『お姉さんにお任せ』って言いやすいけど、ある程度、経験を持っているお客様は、『僕Mット好きなんだって、なかなか言えなくてね』っていう方もいて」「『Mット、Mットでもいいんですか?』って人もいたりして、そういうのでも大丈夫ですよって答えてます」
    記者: 今、よく来てくださるお客さんは、どのプレイがお気に入りなんだろう?
    女の子: 「う〜ん、今のお客様は大分長い方ばかりなので、一通り楽しんだのか、1度Bッドしてあとは一緒にご飯食べたりとか、お風呂入ったりとか」
    記者: まぁ、長くなるとそうなりますよね。
    女の子: 「なんていうのかな、ソープ嬢対お客様じゃなくて、もちろん一線はあるんだけど、なんだろう、長年一緒にいる同志みたいになっちゃってるから。あはは」 「その中で、1割くらいの方がMットとBッドとやりますね。9割の方は超えちゃったみたいな」
    記者: まぁでも、自分の嫁よりも性癖を知られてるから、気心が知れてて楽というのもあるかも。
    女の子: 「そうかも。カラダのつながりじゃない部分もあるから、お互いに優しくなれるというか。他のスポーツと同じで、心技体。技だけじゃ、やっぱりお客様も飽きちゃうのよね」「だから、技だけでなく、心の部分もケアできるような、相手や環境に応じて。うん」
    記者: なるほど。攻めとか受けはどっちが多いです?
    女の子: 「攻める方が多いかな。新しいお客さんは『お任せします』っていう方が多いから自然とそうなっていますね」
    記者: 攻めるときはどんな風に攻めるんですか?
    女の子: 「Mっぽくない普通の人なら、普通に愛撫して、騎○位で行くけど、Mっぽい人には、言葉攻めしてみたり」 「最近はしてないけど、以前は小さいな鞭を使ったり」
    記者: 結構用意してたんですね。
    女の子: 「意外とそういう趣向の方達に、わたしの写真が受けていたようで、そういうお客様が多かったですね」 「でも、言葉攻めがなかなか難しくて、当時、SMクラブの女王様に色々教えてもらって。あと、鞭も頂いて」
    記者: へ〜。色んな要望に応えてるんですね。
    女の子: 「スカトロ系はダメだけど、出来るだけなんとか」
    記者: 辱めたり叩くとかはなんとか。
    女の子: 「なんとか。うん」
    記者: じゃあ、逆に自分が攻められるときはどんな風にされたいですか?
    女の子: 「どうだろう。上手な方って、カラダをリラックスさせる方法をよく分かってるから、ソフトなマッサージから始めていただいたいたりするんですよね。それこそ、一番敏感な部分にはなかなか触れないくらい」 「盛り上がって来てから直接。という感じ。だから、ソフトにしてもらう方が好きかも。ハードなのは苦手かも」
    記者: 優しい方が良いですよね。
    女の子: 「もちろん。特に初めての方だと、どうされるか分からないから、緊張感もありますし」
    記者: 仕事中にイクことは?
    女の子: 「もちろんあります」
    記者: それはク○とN、どっち?
    女の子: 「ク○ですね」
    記者: イッた後は休憩欲しいですか?
    女の子: 「なくても大丈夫」
    記者: 好きな体位は?
    女の子: 「プライベートで? だったら正○位でしょう」
    記者: どうして?
    女の子: 「女だからじゃない? バ○クとかは動物っぽいでしょ? わたし自身がN派じゃないからか、騎○位は男性をイカせる事が目的みたいな感じだし、正○位は女になれる瞬間だから」 「ほんとのセ○クスは、やっぱり男性が女を攻めて、女性が受けるっていうのが本当だと思うから。もちろんアレンジするのは別として」
    記者: ベーシックな体位がいいと。
    女の子: 「そう。素の自分が出せて、素直に感じることが出来るのは、やっぱり正○位だと思う」 「でも、こういう商売をしていると、だんだん挿○よりも、ボディコミュニケーションというか、雰囲気作りが巧い人の方がいいなと思うようになってくる」 「マンツーマンも良いんだけど、最近は、2輪とか3輪とか好きですね。人が多い方が楽しいじゃない。それまで見えなかった性癖が見えたりして、お互いに」 「前に在籍していたお店は、部屋が広かったから、最高7輪までやったの」 「それまでの最高が5輪だったから、それを突破してくれとか言われて、じゃあ、7輪で。という」
    記者: 7輪ってもう、想像つかないですね。
    女の子: 「さすがに最初から最後まで7人じゃ邪魔だから、前半4人、あいだ7人、後半の4人という感じで」
    記者: あはは。溢れますね。
    女の子: 「うん。溢れる。だから、なんかパーティーみたいな感じで。熟女キャバクラ兼…みたいな」
    記者: 参加はしんどそうだけど、その状況を見てみたい。そんな豪遊、夢ですよね。
    女の子: 「うん。そこまでする人もなかなかいないですけどね。真面目にセ○クスしましょうっていうのではなく、お遊びですよね。ほんとに。もちろんすることはするんだけど、本気で6人とセ○クスなんて事になったら、お客様のカラダが保たないから」
    記者: そんなに発射できないし。
    女の子: 「そうそう。それで、そういうのをブログに書くと、やっぱりやってみたくなる人がいて『僕も5輪するためにお金貯めました』って人がいて」「でも、今はそんなに広い部屋がないから、お部屋見てから決めたら? と、とりあえず2輪をしてもらって、2輪が限界かなと。そのお客様は、それから2輪しかしない。あはは」
    記者: あはは。ハマっちゃったんですね。
    女の子: 「そうみたい。毎月通ってきてくれて。ほんとありがたいです。なので、来ていただいた時は、前回より、もっと満足してもらえるようにと考えてます」 「ある程度の年齢になって、自分に出来る事は何だろうと考えると、お店に迷惑をかけないで、自分で出来る範囲のことは自分でやっておきたいなと。やっぱり、何かを残しておきたいなと。うふふ」
    記者: まぁ、折角ですからね。
    女の子: 「そうなの。昔の、古き良き時代のね、IスでもMットでもだんだん廃れてきて、死語みたいになってきちゃったけど。うふふ」「昔のお客様は、やっぱりソープ=Mットと仰る方もいますからね」
    記者: 最近の子でも、Iスをやってみたいという子は多少増えてきた気はします。ただ、お客さんでIスを知らない人が多いから。
    女の子: 「多い多い。だから、何かしらの記事で、Iスプレイというのを知って、やってくださいという人はいるけど、予備知識無しのお客様にIスをやると、頭に?マークが浮かぶ方もいて」
    記者: いきなりやられたら、びっくりしますからね。Iスって。
    女の子: 「そうでしょ? この間、20歳の子に、一通り流れを教えたんだけど、その子は今、一生懸命Iスの練習をしてるんですって。お客様を練習台にして。うふふ」
    記者: 練習しないと覚えないですからねぇ。
    女の子: 「そうそう。若くて仕事もできて、可愛くて、会話も出来たら、もう言うこと無しですよね。そこにちょっとハングリーさがあれば良いよね」
    記者: 最近の接客状況ってどうですか?
    女の子: 「わたしの場合は、基本的にはほぼ常連の方ですね。昔はちゃんと名刺交換しましたからね。ちゃんと。お客様も名刺くださったり」 「今はお客様の名刺はなかなかいただけないですけど、昔は流儀というか、大人のお約束というか」
    記者: 遊びに来てるんだけど、ちゃんと企業人同士のような名刺交換が。
    女の子: 「そうそう。そんな感じだったかも。そういうのはかなり薄くなったかな。昔在籍していたお店がそういうお店だったからというのもあるでしょうし、そこでいろいろな取材を受けさせてもらったからこそ、今のわたしがあるんだとは思うんですよね」 「やっぱり、新人で全く名前も知らない子よりは、いろいろな取材を受けていて、ある程度有名になっている子じゃなければ、お客様もそういう対応はしなかったかもしれないですからね。もちろん、名前だけ有名になっても、結果が伴わなきゃ意味ないですけどね」
    記者: ブログの話を聞きたいなと。
    女の子: 「うんうん。フロなびのね」
    記者: そうそう。これの内容を見てみると、割と社会派とかも含まれてて、バラエティに富んだ内容で面白いなと。
    女の子: 「あ、ほんとに? でも、今日7位から8位に落ちてしまって」
    記者: ネタって、考えながら書いてるんですか?
    女の子: 「考えないですね。だいたい書くこと決まってるんですよ。1つは今日の言葉。孫子とか孔子とか論語とか格言とか。そういうのを書いていて」
    記者: ずいぶん堅いところから来ますね。
    女の子: 「そう。堅いの。あはは。歴史が結構好きなので、そういう所から引用して」 「あと、政治も好きだし、ファッションも好きだし、ふざけた話も好きだし、あと業界裏話的な。わたし、引き出しをいっぱい持ってる人が好きだから、自分も引き出しを沢山持てるように努力をしてるの」
    記者: なるほど。勉強の一環のような物ですかね。
    女の子: 「そうかも。最初はお店からの指示だったの。『書きなさい』って。わたし、メールとか得意じゃないから、誤字脱字が多くて。あはは。それに電話も古いのを持ってたから、画像なんかも荒くて。それで、『電話も替えなさい』って言われて」 「結局こういう感じでブログを書いてる感じに」
    記者: なるほど。内容を見てると、ほんと幅広いですもんね。東京ガールズコレクションの話とか、時計の話とか。あ、時計好きなんですね。
    女の子: 「うん。時計好きなの。アピールなんだけどね。あはは」
    記者: あぁ、そういうの大切ですよね。
    女の子: 「そうそう。何が好きか分かってる方が色々都合良いでしょ。あはは」
    記者: あはは。例えば、甘いのにが手なのに甘い物を持って来られてもって人もいますからね。
    女の子: 「そうそう。お客さんも、どうせするなら楽しく遊びたいというのもあるじゃないですか。だから、ポイントになる情報をしっかり出しておかないと」
    記者: 普通の男女の関係と一緒ですもんね。
    女の子: 「そうそう。そういう所」
    記者: 日記、マメに書いてますよね。
    女の子: 「うん。毎日。今日は30目指してます」 「ランキング3位に入りたいと思って。1位とか2位とかになることも希にあるんだけど、やっぱり人気のお店の人気の子が相手だと、普通の更新頻度じゃ追いつかなくて。だから、内容とか回数で勝負しないと」
    記者: なるほど。
    女の子: 「夜な夜な必死に書いてますよ。あはは。でも、ブログを読んできましたっていうお客さんがいたりするので、ここは頑張りますよね」
    記者: 大切な事ですからねぇ。
    女の子: 「昔から、雑誌とかに出てて、写真で選ぶ方もいますけど、意外と文章やコピーに引きつけられる人も多いので、そう考えると、より本人の中身が見えやすいブログって大切なんだなぁと」
    記者: 確かに、その人がどんな趣味で、どんなことを考えて生きてるのかが分かると、距離が近くなりますからねぇ。
    女の子: 「そうなのよ。以前、今日の言葉という形である言葉を書いたときに、あるお客様が来てくださって、『貴女のブログに書いてあった格言が、自分の心にすごく響いたので、これを書いてる人はどんな人なんだろうと思って会いに来ました』って言われて」
    記者: ほう。お店や情報サイトの記事で興味を持ってくれる人もいれば、ブログで興味を持ってくれる人もいると。
    女の子: 「そうなの。繰り返しになるけど、やっぱり大事なことなのよね。だから、内容が毎回同じにならないように、出来るだけ色々な話題に触れられるようにしてるんです」
    記者: お酒飲むんですか?
    女の子: 「全く飲めないんです。予防接種とかで注射打つときにアルコール消毒するでしょ? あれもだめ。真っ赤になっちゃう」
    記者: あ、そんなに弱いんですか。
    女の子: 「そうなの。たまに飲みたい気分になることもあるんだけど、全くダメだから」
    記者: 粕漬けとかダメそうですね。
    女の子: 「ダメダメ。チョコレートボンボンもダメ」
    記者: あらら。じゃあ、お土産でそういうの持ってってこない方が良いですね。
    女の子: 「うん。折角持ってきてもらっても食べられない。でも、お酒関連のお土産は頂いたことないのね。ケーキとかの方が多い」
    記者: ほう。ケーキは好きですか?
    女の子: 「大好き。イチゴショートケーキか、モンブランが好き」 「チーズケーキはダメ。乳製品がダメで」
    記者: あ、そうなんですか。肉は平気?
    女の子: 「肉は平気だけど、乳製品はダメ。トーストにバターをつけて食べるのは出来るけど、バターライスとかはだめかも。グリコのカフェオレは飲めるけど、牛乳は飲めないの」
    記者: 完全にダメじゃないけど、苦手って所ですかね。最後に一言。
    女の子: 「エンジョイしましょう」
    記者: ※経験と技術があるからこそ、ここまで長く活躍できるというもの。求められるから、しっかりと応える。当たり前のようですが、これが大切なんでしょうね。長年積み上げてきた技は、試す価値あると思いますよ。個人的には5輪とか7輪とか、一度で良いから経験してみたいです。
    女の子: